神様がくれたHIV |
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( =ω=.)<ネ申様が筆者にHIVを与えたんだったら、ネ申様は怒ってるんだろうネ ネ申様はセックスはいけない事だって、怒ってるんだョ つまり・・『ネ申罰』だョ この筆者はレイプされたわけでもないし・・・ボランティア(何のボランティアだったのかは想像にお任せするとして・・)活動で 行った アフリカ タンザニアの青年と 生でセックスして・・・感染したみたいだョ (;//Д//)<アフリカって言ったら、エイズが蔓延している『死の国』よねぇ・・黒井先生 の授業で習ったわ ( =ω=.)<そんなバイオハザード地域の人と生でセックスだなんて、すっごい勇気 (;//Д//)<まあ自業自得よね 現役保健師として活動しながらエイズに関する啓発活動をも続けている著者には敬意を表する。 しかしうなずけないのは「自分のありふれた体験を書きました」という著者のことばである。エイズの本場アフリカで現地の人と予防策なしに性交渉をして感染した。一般的な日本人にとってこれがありふれたこととはとうてい思えない。 本を読み、そして北山さんの生の講演を聴きました。 とても丁寧な言葉を選び、決して押し付けることない語り口調は、 多くの人に感動と共感を与えてくれました。 今やHIVは特別な病気ではなく、誰もがかかる可能性のある感染症のひとつです。 普通の女性が普通の言葉で語るこの本は、今を生きる現代人に必読の本だと思います。 そして反省もない。見事なまでに。 今や誰がHIVに感染して不思議ではないと著者は説く。なるほど事実だらう。コンドームを正しく着用すれば性行為による感染はほぼ防げると聞くが、「自分だけは大丈夫」といふ根拠のない自信から自由でゐられる人は常に少数派である。私自身その少数派に属してゐるとは思はない。 だが、エイズが蔓延するアフリカの青年と恋に落ち、その彼がコンドームの着用に不慣れだからと避妊にピルを服用したのみといふ著者の、「HIVは今や誰が感染しても不思議ではない」といふ主張が果たしてどれほど説得的かについては、私は首を傾げざるを得ない。ましてや彼女は保健婦だといふ。ピルでは性感染症を防げないのは常識以前の話ではなからうか。本書には感染の事実を告げたところ、私と同様の感想を抱いたと思しき友人に「あなたはプロでしょ?」と言はれたとある。その時「だからどうなの?」と言ひたかつたさうだ。実際は言はなかつたさうだが付ける薬がないとはこのことである。 著者の姿勢が非常に前向きなのは結構ではある。そこを評価して星一つ。 この本はamazonのレビューを見て買ったんですが、 そのレビューの内容には恋愛をもう一度したいとか書いていましたので 恋愛に視点が置かれているのかと思ったらそうでもなく HIV患者が日本で生きることの辛さ等に視点があるかと思います。 結果として思っていたものと違いましたが 神様がくれたHIVを楽天で検索 |