中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由―誰も言わない「反日」利権の真相 |
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世界の中で本当に特異な非常識な国のことを1冊にまとめてくれた書であり、日本人として誰もが知っておく価値はあると思う。ここに書かれている内容は、日本人でなくともバランス感覚ある第三者なら十分に納得性のあるものと思う。体制の維持、防衛に常に外敵を創出する常套手段は迷惑な話だ。日本人の自虐と中国人の嗜虐という全く逆の性質に、中国からはさぞ楽な相手なのだろう。日本は文句を言わないし、噛みつこうとしないのだから。現在の中国大陸の貧富の差、地域の強烈な格差、昔からの食うか食われるかの生存競争、人間不信社会、拝金主義、本当にお気の毒な国、国民である。世界中のチャイナタウンも閉鎖的なコミュニティであり、グローバルな協調性が感じられない。また全てはカネと考えているように見える。北京と上海の後には大混乱となるらしいが、その後もこの民族は世界中に根を拡げて行くのだろう。LAのDowntownからAlhambra、Monterey Park、San Gabrielに際限なく拡大する中国系コミュニティを見れば、怖さは実感できる。 周知の通り、黄文雄氏は、1938年に台湾で生まれた論客である。本書を読んで感じた事は、これは、日本人には書けない中国人論だと言ふ事である。私達日本人は、一部の人々を除けば、中国人と言ふ民族を実体験として知らなかった。それに対して台湾人は、中国人による台湾支配を通じて、中国人と言ふ民族のメンタリティーを、頭の先から下半身まで知り尽くして居る。だから、私達日本人がコロリと騙されてしまふ様な事には騙されず、実に冷徹な目で、中国人の考えて居る事を見抜いてしまふのである。本書を若い日本人に推薦する。 (西岡昌紀・内科医) 恥ずかしながら本書にて初めて読んだ逸話がありました。江沢民がカンボジア訪問の際にポルポト虐殺に加担したことを追求され、「過去のことはどうでもいい。重要なのは将来だ」と語ったこと。この厚顔無恥な姿勢に、現在の対日強姦戦略が集約されているような気がしました。小泉さんが再選の暁にはこれを北京政府にいって欲しいです。そうしたら北京政府の反応はきっと「事実はどうでもいい。大事なのは金だ」。 下記のように気になる点はありましたが、著者の日本への愛が存分に伝わってきます。 今日、我々日本人の抱く中国、中国人の印象とは、 何にも増して禍々しい。 急増し続ける中国人による凶悪犯罪の数々や、 中国による日本領海侵犯、そして中国人による反日暴動など、 中国、中国人に対して嫌悪感を覚える理由には事欠かない。 「日中友好」などという言葉はあまりに空疎である。 中国に「指導」を受けた日本のメディアの流す いかにも中国を慮ったような報道にも違和感を拭えない。 こうした中国、中国人の禍々しさはいったい何なのか、 また、「日本人である事に誇りを持てない」という 中国のでっちあげる「正しい歴史認識」に配慮した教育を 日本にとって中国が、今後もつきあっていかなければならない さらに求められるのは、この本が世界各国語に翻訳され、 日本のいわゆる「進歩的文化人」と呼ばれる連中は いまや日本人には誇りがないのか。 なぜか反日日本人が国内にたくさんいる。 謝罪ばかりすることを恥と思うべきだ。 この本には、中国こそが日本に謝罪するべき理由が詳しく書かれている。 多少難しいところもあるが、読みたいトピックを選んで、好きな箇所から読むといいだろう。 我々はこれまでヘタレ外交を行ってきた。これからは堂々と世界に発言していかなければならない!そのためには、この本を読んで、真実を知り、日本人であることを誇りに思い、明るい未来へ向かって努力していくべきだ! 黄 文雄先生、最高の書をありがとう!! 中国こそ逆に日本に謝罪すべき9つの理由―誰も言わない「反日」利権の真相を楽天で検索 |