レバレッジ・リーディング

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売れ筋ランキングレバレッジ・リーディング  
レバレッジ・リーディング

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価格:¥ 1,523(税込)
東洋経済新報社  (2006-12-01)
/本田 直之/
単行本(ソフトカバー)売れ筋ランキング:719
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)
レバレッジ勉強法
レバレッジ人脈術
パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す

この本で一番よかったのは、「読んだあと、どうするか?」でした。僕は今まで読んだら読みっぱなしでしたが、この本のおかげで読んだあとの行動が明確になりました。全般的に、「どのように本を読むか?」と言うことが書いてありますが、僕の読んだ印象では、ターゲットはビジネス本で、文芸書などはまた別のようですね(当たり前・・・?)。
「本を読む→自分なりに気になった点をまとめる→実際の仕事の際に実践してみる」この流れをコツコツとやることがやはり効果的かつ効率的だというのを再認識した本でした。内容的には1日で読めます。
本を読むことの大切さやその効果をはじめ、
読んだだけで終わらせない効果的な読書法を紹介している。

普段読書をしない人はまずこの本を読んで欲しい。
自分がどれだけ損をしているか気付かされるはず。

今後の人生、成功するかしないかは、
本を読むか読まないかで左右されると言っても
過言ではないと感じた。
あきれるくらい、普通のことしか書いてない。
薄い内容を何度も繰り返すが、レバレッジの部分がない。
年間400冊程度なら、こんなもの?
筆者の言うとおり、たくさんある本の中には時間のムダと思えるものもある。
本書を批判的に読めないようでは、読書術さえもムダだろう。
最後の方に筆者の推薦図書が載っているが、ここは必見だ。
本当にこの程度の本しか読んでいないのか、出し惜しみなのか、いずれにせよ底が知れる。
今年一番のトンデモ本!



中盤まではごく普通の読書法が書いてあるだけです。
線を引いて読めなど本当に当たり前のことが書いてます。
後半で語られるメモを作りながら読書する方法は効果が
ありそうな気がします。早速実践しようと思いました。
この本で手に入ったのはこの程度の知識でした。わざわざ
買う必要もなかったなと思っています。

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