小学生までに身につける子どもの作法―「あいさつ」から「食事のしかた」まで

小学生までに身につける子どもの作法―「あいさつ」から「食事のしかた」まで

売れ筋ランキング小学生までに身につける子どもの作法―「あいさつ」から「食事のしかた」まで  
小学生までに身につける子どもの作法―「あいさつ」から「食事のしかた」まで

小学生までに身につける子どもの作法―「あいさつ」から「食事のしかた」まで


価格:¥ 1,365(税込)
PHP研究所  (2006-02)
/野口 芳宏/
単行本 191ページ
売れ筋ランキング:73967
子どもを伸ばす毎日のルール―子どものうちに身につけたい100のこと
子どもを伸ばすお手伝い―家事ができる子はなんでも気づきなんでもできる
野口流 授業の作法
子どもを伸ばす手仕事・力仕事―手と身体を使えば使うほど、頭がよくなる
母の作法―親として、女としてのふるまい

作法のもととなる考え方にまで言及しながらも、まったく難しくなく、
幼稚園児と一緒に絵を見ながら、「こんな時はどうする?」と質問するも良し。
小学2〜3年生位なら一人でも読めるオススメの本。
あたりまえだけど、是非身につけさせたい作法の数々。
親も勉強になります!!
お受験を考えているご家庭には必携の書。
しつけ、道徳、マナーというと毛嫌いする人が多いように思います。でもきちんとしつけられた子どもは、みんなから可愛がられます。大人になっても可愛がられる、すなわち不要な人間関係で悩むことも少なくなるのだと思うのです。
この本は、親の読む部分と子どもの読む部分と、それぞれがそれぞれのために分かりやすく書いてあります。一番いいのは、自分で自分をしつけることです。親も子どもと一緒に育つために、絶好の本だと思います。

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