フルハウス―NHKテレビ版 |
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フルハウスの出演メンバーの詳細が詳しく載っていて、 よりメンバーの事がわかってドラマを見るのが楽しくなりました。 生い立ちや他のメンバーとの友情関係、分かると以外に親近感がわくものです! 第1シリーズから第8シリーズまでのストーリー全てがこの一冊に終結。フルハウスの出演者の素顔も・・・。最初から観てた人、途中から観たという人もこの一冊があれば、ストーリーだけでなく番組の裏側も フルハウスの全てが把握出来る1品です。 とにかく写真がほとんどで、見て納得できます。 それぞれのプロフィールや今までの芸歴、プライベート写真もたくさんあります。 シリーズごとにちゃんと分けられて、何があったのか分かりやすく解説しているのがいいですね。 写真がとにかく多くて見やすかった。70ページ全部に2,3枚写真がある。 これを買って「フルハウス」の思い出に浸っています。 この本は、フルハウスが大好きな方なら絶対持っておいてほしい1冊です!! 第1シーズン~最終回までのタナ―家の8年間がこの本に全て収まっています !!フルハウスの写真もかなり充実してるけど、「素顔の俳優たち」では登場人物の紹介や、写真がかなり充実しています!!他の俳優よりほんの何ページか、ジェシーとミシェルのページが多いかな??日本で出版されているフルハウス関連の本は少ないなか、こんなにフルハウス情報が満載されている本があったなんてとってもうれしいですね!! 今なお人気を誇るフルハウスの8年分をここに凝縮!!これがあれば番組を何倍にも楽しめます。さらに、キャストたちのオフの様子や近況など写真も盛りだくさん!サンフランシスコの風に乗ってあなたの家にもタナー家のみんながやってきますよ ダニー、レベッカ、ミシェル、ジェシーにジョーイ、いったい彼らってどんな関係? 1987年から95年までの8年間、全米で大人気を博したホーム・コメディー・ドラマ「フルハウス」。本書は豊富な場面スチールで再現した物語紹介(全8シーズン)、出演者たちのプロフィールやプライベート情報がコンパクトにまとめられた番組ガイド&写真集。 父親のダニーと、DJ、ステフ、ミシェルの3姉妹(この姉妹の母親は交通事故で死亡)、母親の弟ジェシー(第4シリーズでダニーの同僚レベッカと結婚、第5シリーズで双子のパパに)に父の友人ジョーイ── サンフランシスコを舞台に、タナー一家と同居人が繰り広げる物語は、10秒に1回は笑いを巻き起こすファニー・ストーリーであると同時に、娘たちの幼少から思春期まで、大人たちがどう接していくのかが見どころ。アメリカ流子育てをつぶさに観察できる教育番組でもあるのだ。(日本ではNHK教育テレビが放映していた)。第1シリーズのスチールを見ると、ミシェル(なんと生後7か月!)、ステフ、DJ、パパ、“おいちゃん”ことジェシー、みんな若く、全作をとおして彼らの成長ぶりを見るのも楽しい。 ところで、おしゃまなミシェルは、実は2人の子役、双子のオルセン姉妹が演じている。アメリカでは、スクリーン・アクターズ・ギルド(俳優組合)の規約と児童労働法で6歳未満の子どもが働けるのは1日6時間以内(食事休憩含む)と規定されているからだ。ということは、1つのエピソードの中で、ミシェルが入れ替わっていたことになる。(松本肇子) フルハウス―NHKテレビ版を楽天で検索 |