「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック) |
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副題にマスコミタブー<超入門>とあるようにマスコミの裏事実を 各氏が批判している形式です。特に反日化傾向の著しい朝日・TBS・ NHKをとりあげています。 まだ、大学へ行く事が珍しかった時代、大学生→学生運動→知的、 非大学卒歴→保守的→知数低いという図式ができあがていて、その 層がリードしているマスコミは左翼化傾向にある。しかし、その後 の層においては、知数が高くみられるとかいうようなしがらみが解 けて、NHK靖国参拝に関してのアンケートの結果に見るような結果 が得れたと思われる。人々は、マスコミに惑わされることなく、 より冷静な結果を出したと私は考える。それを、ナショナリズムだ とよりヒステリックに騒ぎ立てる事こそ非常に危険に煽ってるのでは ないかとも思われる。 ただ、この本の中にもちょっと無理がある論調のものも居るような 気がする。そして、慌てて編集しているのか誤植も多い。 超入門である以上、さらに突っ込んだ内容を期待したい。 タイトルそのまま。物事は一方向からだけ見ていてはいけませんよね。 日本が「普通の国」になるために皆さんこの本を読んで「反日マスコミ」の実態を知ってください。 マスコミが今までどのような虚偽報道をしてきたかがわかる本です。 この六十年間、主に政府に反対するだけで商売をしてきた手口がわかります。 現在でも朝日新聞やTBSなどが毎日のように曲解された報道をしつづけています。 そして時に意図的な誤報を流しても気にもとめていません。 マスコミの腐りきった体質が理解できます。 特に北朝鮮、韓国、中国へのヨイショ報道がいかになされているか。 マスコミに騙されない為にも、おすすめの1冊だと思います。 朝日新聞社は、戦前は小新聞と呼ばれる分類の大衆向けの新聞社でしたが、戦争中は軍部の提灯新聞で部数を伸ばしました。戦後のその転身ぶりは情けなさを通り越してあきれます。 他の現在の反日報道機関は日本を貶めることで何か得るものがあるのでしょうか? 戦争=悪=日本という図式を描くことで、益を得ているとすれば、それは大衆を馬鹿にしているとしか思えません。 できれば反日が金になるからという某マスコミのからくりを知って欲しいと思います。 「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック)を楽天で検索 |