誰も知らない教育崩壊の真実−日本をダメにした狂育を断て! (OAK MOOK 205 撃論ムック) |
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日狂組教師は果たして日本人なのでしょうか? 第二次大戦前、欧米列強の時代植民地化を進めるために被植民地住民に対して欧米は現地現住民に対して愚民化政策をとりましたが、今や日本自らを”ゆとり”教育と称して愚民化策を取っているとしか思えません。 学力低下を薦める一方で、他国(謂わずとしれた中国・朝鮮ですが)崇拝を推し進めているようにも見えます。 私はもう学校を卒業して長いこと経ちますが、この本に書かれていることが現実に行われているなら、10年後、20年後に危惧を覚えます。 なんとか、まともな教育に戻って欲しいと思います。 西尾幹二氏、藤岡信勝氏ら保守論客による教育法崩壊の問題を 抉り出した意欲書です。特にゆとり教育と反日教育の問題に多くの 頁が割かれています。最近漸く見直しがかかったゆとり教育は、教 師が労働時間を減らすためのゆとりであって、生徒にとっては学力 低下をもたらす、云わば愚民政策であったことが明らかにされます。 君が代の斉唱をしない自由を生徒に説く反日教師、中学生に性交 渉を推奨するかの如くコンドームの使い方を解説する行過ぎた性教 育、日の丸を否定し、引き裂く教師、男女の尊厳を否定するジェンダ ーフリー思想をもった教師、嘆かわしいとしか言いようがありません。 問題解決の一歩として、安倍内閣で改正された教育基本法の前文 に記され精神『我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた 民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人 類の福祉の向上に貢献することを願うものである』に則って、公共& 立国を重視する教育を蘇えらせていくことが何より大切です。 誰も知らない教育崩壊の真実−日本をダメにした狂育を断て! (OAK MOOK 205 撃論ムック)を楽天で検索 |