引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 |
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これまで宗教や、その指導者、実践者が語ってきたこと、 有名な社長、(またはそれ以外の人たち)が語ってきた事を 総括したような内容になっています。 同種の本というものは、何冊も読んでいると、それほど新しい 情報は入ってこなくなり、この本もご多分に洩れず、とも言えます。 しかし、この本が特異なのは、見えない世界の存在が、『この宇宙を貫 く普遍の法則』として引き寄せの法則を教えてくれている点です。 法則は絶対であり、もし思うように行っていない時は〜だからだ、と 例をいくつも挙げて、どのような思考を持てば自分の望む事(望ま ない事も)を引き寄せられるかを、明確に解き明かしていきます。 そして個人の成長や能力を発揮させる事が周囲の幸せにも繋がる事を 説いています。 この点で、宗教書などが問題にならないほど具体的で力強いです。 (尤も、何が一番しっくり来るかは その時によって違うのでしょうが。) 例えるなら、この本がこの世の憲法であり、定理であり、絶対で、 他の本は、引き寄せの法則に対する実例集や参考書のような 位置づけになると思います。悟りにももう興味がなくなりました。 神様と聞いても、話としては分かるけど感じ取る事ができないものを 信じる事が難しい、いっそ法則だけ聞いた方が分かりやすい、納得 できる、という人に向いてそうです。 各宗教やこの本は、言い方と実践法に多少の違いはあっても、 根底にあるアイデアや、する事は同じだと感じました。 その辺の娯楽や文学作品に負けず劣らず刺激的で面白いです。 また、翻訳の文章も言葉が心地よく、読みやすかったです。 きっと読んで良かったと思うと思いますよ。 すごくわかりやすく、マーカーで引いて持ち歩いています。 とうとう、見つけてしまった・・・ 皆さんの高評価に釣られて 手にとってみましたが、 すごい本でした。 潜在意識からトイレ掃除まで、 いろんな自己啓発系の本を読んできましたが、 あらゆる理論の根幹というか、ハブというか、 漢字パズルの中心の空白が埋まった感じ。 強く望んだものが引き寄せられる。 強く「望まない」ものも 「関心」が強いから、引き寄せられる。 ああなるほど・・・そういうことだったのか。 しかも、望むものを引き寄せる最大のコツが、 「いつも気分良くいること」 これが、意外に難しいけど、楽しい! 気分が良くなるようにトレーニングするなんて、 なんて幸せ! 今まで読んだ他の本は、 売りに行こうと思っています。 この本のレビューを書いてくださった皆さん、 本当にありがとうございます。 この本を読むと嫌なことが起こらなくなります。 引き寄せの法則とは思ったことが実現する、思った思考がさらに強化されるという法則。 この本の中でエイブラハムは「少しでも気分がよくなるように考えなさい」といいます。 気分がよくなることが流れに乗っているということだかです。 つまり嫌なことが起きてもその嫌なことを乗り越えた自分になりたいな、と思えばいいのです。 そうすればいやなことではなくその先の成長に焦点を合わせることができます。 物事には善悪も嫌なことも良いこともありません。 自分がいやだと思うから嫌なことになるのです。 そういう意味ではいつでもポジティブな未来に焦点を合わせることができれば、起こったことは嫌なことになりえないということになります。 そういう意味では私はこの本を読んでから嫌なことは起こらなくなりました。 この考えは現実逃避ではなくて、「今」を見つめ、その「今」から明るい未来を築いていくんだという力強い思考だと思います。 私は「引き寄せの法則」関連は、 元祖的なアトキンソン、実践的な、石井裕之さん監修: マイケル・J・ロオジエ氏など5、6冊は、読んでおります。 「潜在意識」に、凄く興味があり、現在は、 整体業を営んでおりますが、別に、目指している 「心に軸を創るカウンセラー」に向けても、 「軸を創る」うえでも、「想いは叶う!」ことを、 腹に、落とし込むためにも、 自己啓発:ジェームズ・アレン:原因と結果の法則1」、 脳関連:「頭脳の果て」、スピリチュアル系 「宇宙に上手にお願いする法」など、 他を合わせると、ゆうに、100冊は、読んでおります。 その中でも、「引き寄せの法則」を、 ものにしようと思えば、私の中では、「NO1の本」です。 2008年6月現在:50回、読み終えました。 ものにするまで、最低200回は、読みます。 *「チャネリング=高次の自我、ハイヤーセルフと繋がる」を、 気にならなければ、エイブラハムの言うことを、 「信じて、実践すれば」「素晴らしい人生」になることを、 確信しています。 特に学んだことは、*「引き寄せの法則」は、 「自分を磁石」だと、想えれば、わかりやすくなり、 「類は、類を呼ぶ」に「相応しく」、自分と同じ思考の 人々と、出逢うこと。 エイブラハムは、言います。 1、潜在意識は、”今”に、働いていること。 2、今:現在、うまくいっていなければ、 現状をみるのではなく、自分が「想い描く未来」に、 「思考の焦点」を、定めること。 「広大な宇宙の力」は、「現実と想いの世界」を、 「区別」が、つかないこと。 「常に、望むことに意識」を向けて、口にすれば するほど、望みが叶うことが、早くなると言うこと。 3、自分が、「想い描いた世界」が、叶うことがわかれば、 人にも同じことが言えるので「他人の考えや行動」に、 たんに「無視する」のではなく、ほんとの意味で、 「許可し可能にする術」を、身に付けることが 出来るので、「人間関係」においても、 学びになる本と、思います。 4、マイナス感情が、湧きあがったら、 その感情から直ぐに、「心地よい気分」になれる、 感情に「意向する」ことが、大切なこと。 「潜在意識は「いやだ!いやだ!」と、 言っていると、その方向に、引っ張られるので、 すぐに、マイナスな想いを、やめること。 常に、「感情ナビゲーション」という、「人独自」の システムに、「焦点」を定めていることが、 大切だと、言っています。 5、願望を達成させるには、普通の紙を用意して、 ★その紙のうえに、欲しいものを書く。 A、その紙の下に「欲しい理由」を、書く。 「想いつくことをすべて、自然に思い浮かぶもの」。 B、その紙の裏に 「欲しいものが、手に入ると信じる理由」を書く。 *表面で、「欲求が強化」され、裏面で、 「信念が強化」され、自分の中で、 「波動を活性化」させる。 「創造のプロセス」の両方を、達成したので、 欲求の実現を、受け取る状態ができる。 *あとは、それを欲していれば⇒欲求実現まで、 期待し続ければ⇒希望は叶う。 ★最後に、上記を実践しましたら、 私が、望む理想のご利用者: 「凝りからくる痛みを、和らげたい、悩みがある。 リピーターに、なる。社交的で、穏やかな人(^○^)」。 ★上記のように、書きましたら、想いと同じような 理想のご利用者が、来館しています(^○^)。 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話を楽天で検索 |