ActionScriptビジュアル・リファレンス (Web Designer’s Handbook Series) |
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プログラムを書いたりしていると 机に置いて知りたい関数をその場で引けるので こういう辞書系の教本はかなり便利です。 MovieClipやMCの階層がわかる程度の知識は必要だと思います。 ActionScriptを書くのにかなり重宝していて ページが取れるまで使わせてもらってます。 できるならAS3.0について書かれているものも出してほしいです。 自分はまだFlash初心者ですが、この本の最初の方のページにActionScriptに関する基本や解説が載っていて、その部分だけでもかなりの勉強になりました。 私は良い本だと思います。 初めの20ページくらいで、 その後からは、実際にどーいった関数があるのか 自分で試行錯誤して、この書籍を利用することで これから勉強したいって人には良いと思います。 シンプルなデザインで、持ち運びするには、サイズデザインともいいように思います。「ActionScript全体をくまなく網羅した本当の辞典」のうたい文句に、「これでActionScriptが理解できるぞ!」と思っていましたが、これは完全に上級者の為のActionScript解説本。 手にとって、ちゃんと読めば、そんな事も書いてある。しかしそれって、いいんだろうか?辞典なんて、イワンといて!まったくわからん。 ネットで買った私が悪いのだけど。しかし出版元のサイトで、サンプルなんかダウンロードして、それを見ながら、勉強できれば、少しは自分でもわかるかな。と思っていたけど、そんなダウンロードサービスもなかった。う~ん。 ActionScriptを学んでいて 様々な本がありますが、 ある程度実力がついてくるとリファレンスを見ることが多くなります。 アプリケーションののリファレンスでは その場にマシンがないといけませんし、 すぐに目的のScriptを見つけられません。 この本はそんな人の方のための本であると信じています。 ActionScriptビジュアル・リファレンス (Web Designer’s Handbook Series)を楽天で検索 |