がんの盲点―白血病はがんではない |
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妻が急性リンパ性白血病と診断され即時入院、抗がん剤治療に入ったのが06年の夏でした。しかし副作用の強さから体調は悪化の一途を辿り、先に希望の持てない不安な時期に、たまたまこの本の存在を知り購入しました。現代西洋医学の治療における矛盾、疑問を氷解させるに足る内容を読み、そのまま07年2月始め病院を退院し、大沼先生に本人の残された治癒力を高めて貰う決断をしました。傍目には勿論、本人も日に日に体調が良くなるのを実感でき、益々その理論に確信を持ちました。以後約半年の経過を経て、病院での血液検査でも”異常なし”との診断を受け、ほぼ元通りの生活が出来るようになりました。是非、同様にお悩みの方々にお奨めしたい本です。そしてこの療法の素晴らしさを体験して欲しいと願っています。 私は2年程前異常な疲労を感じて病院へ行き、思いもかけず白血病と診断され、入院、抗がん剤治療を受けました。寛解し退院しましたがその直前この本に会いました。どうしてこのような病気になったか、どうすれば再発しないで済むか、確たる指針をいただきました。玄米菜食、骨盤整体、近赤外線療法、ゴムバンド運動療法等を続けています。日一日元気になり、出来ることが増え、再発させずに生きていける確信を得ました。白血病、がん、ヘルニア等難病にかかっている方の福音となると思います。一読をおすすめします。 十年前、私の家族は、体調不良の時に、思ってもみない病名を告げられました。・・白血病!元気いっぱいのスポーツマンで、休むことなく仕事に趣味に走り回っていた人が!そして十年の間、抗がん剤治療を続け、本来頑丈な体も、何種もの抗がん剤によって次第に弱くなり、薬の効き目も無くなりつつあります。そんな時、出会ったのがこの本です。「白血病はがんではない」!? この本は、白血病患者にとっても家族にとっても、生きる希望の光そのものです。白血病だけでなく、あらゆる病気・体調不良などすべてに科学的な説明がなされています。病院や医師や薬について、長い間抱いていた疑問や矛盾に対する私なりの考えが、この本の大沼先生の文章・画像・症例によって、一挙に明らかになりました。この本は、読んで理解して納得するだけの本ではありません。現代医学の矛盾を見抜き、食生活・仕事生活を見直し、自然が与えてくれた自己の「治る力」を最大限に生かして、「病を乗り越えて、しあわせに生きていく」ための、具体的な方法が示されています。NRT整体、強化食品・玄米食・マジカルビーム、ごむバンド療法など。私がこの本と出会うことができたのは、運命でもあり、私が望んでいたからですが、何より、大沼先生の、命に対する熱意と、常識にとらわれない聡明な感性とによって、実現したものだと思います。私は、読書が好きで、本の世界で想像することが好きで、今まで多くの素晴らしい本と出会ってきました。しかし、「がんの盲点ー白血病はがんではない」は、「価値・評価」を超えたところにあります。生きていなければ、考えることも想像することも伝えることもできないからです。この本が、必要とするすべての人に、あまねく届きますように!この本が、「しあわせに生き抜く」ための、指標の星となって輝きますように! がんの盲点―白血病はがんではないを楽天で検索 |