自宅の書棚―本のある暮らし。本をインテリアとして生かす。 (スペースデザインシリーズ) |
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本に囲まれていることが幸せな方には最高の一冊だと 思います。 乱雑に積まれただけの部屋や、スマートな今時の本の 収納方法、レトロな感じ、図書館風などいろいろな バリエーションがあり、見ているだけでも幸せです。 全てカラーですがハードカバーではないので、少々ページ数が 少ない気もするけれど、お買い得ではあると思います。 本と幸せに暮らしたい。本と仲良く暮らしたい・・・そんな方には 必見の一冊です。 本は知識やセンスを与えてくれるだけじゃなく、インテリアとしての要素も 兼ねていると思っています。 いつか、自分の好きな本が飾られたリビングや、オリジナルの本棚がを 作りたいなぁーと思っている私に「見せる本棚」を教えてくれた1冊です。 本棚がリビングやお部屋のメインになっていて、とても素敵です。 日本にはない文化ですね。 こんなお部屋や書斎にしたい!って言う夢が膨らむ1冊。 本が大好きで、本に囲まれた部屋で生活したい私にとっては 本をインテリアの一部としている写真の多くを 見ることでとてもうれしくなる本です。 もっと沢山本が買いたくなる・・・読みたい本ではなくとも 飾りたい本まで買ってしまいたくなる本ではないでしょうか 本が大好きな人に是非、見て読んで欲しい写真集です。自分の持っている愛すべき本、写真集、雑誌など、読み終わった後もずっと楽しめて、一緒に暮らせる・・・そんなアイディアがこの本にはぎっしり詰まっています。インテリアを考えるとき、とかく忘れがちだけれど、実はインテリアとしてとても活躍する本たち。本好きのわたしには、こんな風に本が素敵に生活の一部になることがうれしくなる写真集です。 自宅と仕事場の境目がなくなりつつある今、自然とたまってしまう本の整理にも技術がいる。『Living with Books』は、実用的かつスタイリッシュに「本と暮らす」アイデアを提案した1冊。書斎からホームオフィス、応接間、キッチン、寝室、浴室に至るまで、本のディスプレイ方法150例を部屋ごとに紹介。また巻末には蔵書のお手入れ方法や整理のしかたなどの具体的なお勉強コーナーも。一戸建てやマンションに即した実践的な内容がありがたい。「自宅さながらの癒し空間として進化する本屋」、「アーティストたちの本」、「おしゃれな本の収納法」といった各章の特集記事も楽しい。(Book Description) 自宅の書棚―本のある暮らし。本をインテリアとして生かす。 (スペースデザインシリーズ)を楽天で検索 |