ザ・ベスト・オヴ・メン・アット・ワーク |
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曲目リスト
多分オーストラリア… 最近80'sのベスト盤を探しては買いまくってますが[コレ]は間違いなく[Best5]に入るバンドだと思います。 しかも[この1枚]で[普通の人]ならば全然満足出来る曲ばかりなので[30後半〜40台]の人達は即買いです。 聴き終わると、きっと懐かしさと嬉しさで満足出来る事、確かです。 いいね~!小林克也さんがベストヒットUSAでやってた頃だったかどうか定かじゃないけんども、とにもかくにもエイティーズ、30代後半の人、けっこう耳にのこってる気がするんですけど、クロコダイルダンディーみたいに挨拶したくなります。グッダイ! 80年代、ダウンアンダー(オーストラリア)が全世界に送り出した最も愉快なバンド、それが「メン・アット・ワーク」である。デビューアルバム及びシングルカットされた「ノックは夜中に」「ダウンアンダー」がビルボードで1位獲得という、オーストラリア出身のバンドとしては大快挙を成し遂げたのである。 中でも私は「ダウンアンダー」がとってもお気に入りである。学生時代に聞いていた曲であるが、20年近く聞いていなっかた曲である。そんな私が最近また聞き出したのは、オーストラリア人の親友が出来たからである。彼の気を引こうと「メン・アット・ワーク」の話をして「ダウンアンダー」って「下に落ちる」っていうネガティブな意味だよねって聞いたら、「オーストラリア」って言う意味だよと笑って教えてくれた オーストラリアに行ったら「メン・アット・ワーク」の話をして「ダウンアンダー」を歌えば、大歓迎されること間違いなし。(Welcome to Australia) なぜかって?彼らはオーストラリアの英雄だからさ。 最後に、「ダウンアンダー」で一番お気に入りのセンテンスをご紹介します。 Because I come from the land of pelnty ? ベストヒットUSA世代ならこれは 涙ものですよ。 実際 私も軽く涙しました(笑) 「ノックは夜中に」とか「マリア」とか あの頃がよみがえります。 ここで これを見つけられてよかったです。 ザ・ベスト・オヴ・メン・アット・ワークを楽天で検索 |