セックス・アンド・ザ・シティ |
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曲目リスト
数年前に買ったは良かったんですが、最初の2曲しか聞いてませんでした。 しかし、最近映画も観て、再び棚から出してみました。 一通り聞いたら、WOWOWでSATCの宣伝(最終回の後の特別番組など)で流れてた曲も入ってて再び聴いてます。 2曲目のアンバーの曲もSATCのイメージソングの様なものではあるけど、今また聞いてみると実にドラマと合ってる事に気づきましたね。(この曲は日本のドラマでも使われてましたし) スピード感があるから、まさにマンハッタンと、恋愛のスピード感と合ってるって気がして好きですね。 映画のサントラも出てるけど、私は絶対コッチを推したい!!! 個人的には3曲目のジョーン・オズボーンの曲がかなり、気に入りました。同じ30代の女性としてキャリーたちの様に日常自分に起きるいろいろな出来事を前向きに考えて「明日は頑張ろう!」と思わせてくれる選曲でした。部屋の掃除の時、ドライブの時よく聴いてます! 選曲は良かった。流れもばっちり。 確かにトータルとしてはかなりオススメです。 しかし、オープニング曲もやはりリミックスせず その点が残念ですが、☆4つとなりました。 SATCの大ファンでビデオでレンタルされているのは全部見ました。テーマ曲が聞きたくて購入したのですが、肝心のCDの最後のテーマ曲・・これがちょっと期待はずれで少しがっかりしたので全体として4つ星をつけました。でも車を運転しながら聞くのにはピッタリです。 このCDはなんと言っても1曲目のセックス・ボムが最高でした。 セックス・アンド・ザ・シティ好きなら必須の1枚です! ドラマの冒頭で流れる曲が最後まで聞けます(当然ですが)。いつも車でノリノリになって聞いています。 他の曲もどれもセックス・アンド・ザ・シティで出てくる曲ばかりなので、ドラマのシーンを思い出すことができて最高です。 隅から隅までロマンティックかつギンギラギンなサウンドトラック・アルバムである。もっとも、HBOの人気テレビ・シリーズ『セックス・アンド・ザ・シティ』のきわどい内容からすれば、こうなるのは当然かもしれない。モロコの1970年代風ディスコチューン「The Time Is Now」(ファルセットを駆使したヴォーカルとたたみかけるようなストリングスが印象的)から、ジョーン・オズボーンの昔懐かしい気分のR & B「Righteous Love」まで、ソウルフルなグルーヴとセクシーで誘惑的なポップ・チューンが全面展開するのだ。登場するアーティストは、ほぼ全員がセンチメンタルなムードを漂わせている。カントリー界のスター、トリーシャ・イヤウッドはピアノ・バラード「For Only You」で傷心を歌い、エイミー・マンはエルヴィス・コステロっぽいスタイルをスマートに取り入れた「Calling It Quits」を提供。ダスト・ブラザーズはアンドレア・トゥルー・コネクションが1976年にヒットさせた「More More More」をよみがえらせた。色事のエキスパートにして、自分のサウンドのアップデートに余念がないトム・ジョーンズは、「Sexbomb」を「Peppermint Jam Mix」(ムース・Tをフィーチャー)に料理させている。タイトルが示すとおり、不思議な味わいをもったチューンだ。番組のテーマ曲である「Sex And The City Theme」は、上物のワインとキャンドルライトにぴったりマッチしそうだ――ついでにバリー・ホワイトのアルバムを用意しておけば、もう完ぺきだろう。(Rob O'Connor, Amazon.com) セックス・アンド・ザ・シティを楽天で検索 |