ブリジット・ジョーンズの日記 ― オリジナル・サウンドトラック |
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曲目リスト
大好きな『ブリジット・ジョーンズ』のサントラCD♪ 映画に出てくる曲(特に歌ありな曲)がたっくさん入ってて、アタシが個人的に好きな『All By Myself』も入ってて最高〜に気に入ってます!! 何度聞いても飽きないし、聞くたびにワンシーンワンシーン、ブリジットの面白い行動を思い出してしまう1枚です。 アタシは、このサントラのパート2も買ってみましたが、そっちも満足いく出来でした〜♪ せつない曲・元気のでる曲・泣ける曲・・・ みんな入ってるのですっかりお気に入りの一枚になっています。 映画のシーンととてもマッチしてるので、そのときの感情にすごく ドイツ留学時代、通学時によく聞いていました。留学生活が寂しくつらい時には all by myself を聞き、 天気がよく風が涼しいくらいの心地いい日には out of reachを聞き、 お酒を飲みたい時や飲んだ後には loveを聞きつつ歌ったり。 かなりお世話になりました。帰国後の通勤時間にもその日の気分により マッチする曲が必ずあるので、何かしら自分にとっての栄養剤になっています。 曲の内容によって聞いたり、内容が気分と全く違っても音の感じがマッチすれ ば聞いています。 映画の主人公の様に悲しい事もあればうれしい事もある、と思わせてくれる 一枚です。 ブリジットジョーンズの日記のサウンドトラックです、小気味良い曲が入っていますベスト版としてもお勧め 下記のようなビッグネームが名を連ねています アウト・オブ・リーチ - ガブリエル ハレルヤ・ハリケーン - ジェリ・ハリウェル 個人的にはリスペクト - アレサ・フランクリン、ジョーンズ嬢に会ったかい? - ロビー・ウィリアムスがお気に入り。 最初はブリジットがオープニングで歌っていた「オールバィマァ~イ♪セェェ~~ルフ♪~」が聞きたくて、誰が歌っているかも曲名すらも分からず手っ取り早いから「これ」といったノリで購入しましたが、何と大当たり★★★★★でアップテンポのノリノリの曲からまるでジャズやクラシックを思わせる曲まで実に粒揃いで飽きずに楽しめます。 16曲苦にならず聴くことが出来て多少お気に入りの曲が近い時は1~2曲飛ばす、といったところです。最初に聞こうと思った「オールバイマイセルフ」は15曲目ですがわざわざ15曲目からスタートといったことは幸いなく、じっくり15曲目まで楽しんだあと執りとして聞いています。 ★特にドライブの時には重宝していて長時間の運転でもこのサウンドトラック1つあるとかなり違いますよ。普通のCDだと飽きてしまいますが、イチイチCDを変えたり信号待ちで焦って入れ替える必要がありませんので、運転も気分的にゆったり出来ますよ。 ★私の職業はドライバーではありませんが女性ですので、やっぱり運転に気分が向かない日やブルーな日もそりゃあります。ですがこのサウンドトラックは映画のシーンとも重なりとても気分を軽くしてくれうれしい限りです。 映画を見る見ないに限らずとも来客用BGMとしても揃えておけば憂いはないでしょう。喜ばれるお客様は必ずいらっしゃると思いますよ。 イギリスで最も有名なシングルトン、ブリジッド・ジョーンズがついに映画化(この19曲入りサントラのジャケットにも登場)。イギリス中の寂しい独身者に希望をもたらし、嫌味な既婚者にいましめを与える作品。「最高の女性向け映画」と呼ぶにふさわしいこの作品は、サントラも実にすばらしい選曲。アレサ・フランクリンの「Respect」、ジェイミー・オニールの涙なくしては聴けない「All By Myself」、アンディ・ウィリアムスの「Can't Take My Eyes Off You」といった懐メロから、ガブリエルの「Out of Reach」、プリテンダーズの「Don't Get Me Wrong」、アートフル・ドジャーの「Woman Trouble」といった新しめのヒットも収録。さらにロビー・ウィリアムスの未発表2曲(ビッグ・バンド・スタイルの「Have You Met Miss Jones?」とソフトなバラード「Not of this Earth」)を追加収録。そしてもちろんみんなで歌うカラオケの定番、ジェリ・ハリウェルの「It's Raining Men」。ロージーとアリーシャズ・アティックの新曲も既発表曲のセレクションを邪魔していない。ブリジッドなら「v. good」と言ってくれそうだ。(Helen Marquis, Amazon.co.uk) ブリジット・ジョーンズの日記 ― オリジナル・サウンドトラックを楽天で検索 |