ビリー・ザ・ヒッツ

ビリー・ザ・ヒッツ

売れ筋ランキングビリー・ザ・ヒッツ  
ビリー・ザ・ヒッツ

ビリー・ザ・ヒッツ


価格:¥ 4,028(税込)
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル DVD2002-01-09
売れ筋ランキング:25681
ヤンキー・スタジアム LIVE
Live at Yankee Stadium
ビリー・ザ・ライヴ~ミレニアム・コンサート
Greatest Hits 3
12ガーデンズ・ライヴ

曲目リスト
  1. My Life
  2. It's Still Rock And Roll To Me
  3. Piano Man
  4. Everybody Loves You Now
  5. New York State Of Mind (from Yankee Stadium)
  6. Honesty
  7. You May Be Right
  8. Uptown Girl
  9. Tell Her About It
  10. The River Of Dreams
  11. The Longest Time
  12. We Didn't Start The Fire
  13. Goodnight Saigon (Live-5:29version)
  14. Allentown
  15. All For Leyna
  16. Leave A Tender Moment Alone
  17. A Matter Of Trust
  18. Baby Grand
  19. I Go To Extremes
  20. Leningrad
  21. The Downeaster"Alexa"
  22. You're Only Human (Second Wind)
  23. All About Soul
  24. She's Right On Time (Bonus Track)
  25. James (Bonus Track)

ライブ映像でのピアノマン…
これを観てるだけで胸がしめつけられ、涙がぽろぽろ出てきました

何かに行き詰まっている人、悩んでる人、是非観てください。
これを観てそれらが解決するわけではありません。
ただ、一筋の太陽の光のような何かがきっと差し込んでくれます。
(アップタウンガールは笑っちゃいました(^o^;)
ビリー・ジョエルのヒット曲が1枚に集約された超オススメDVDです。
「ピアノマン」「オネスティ」「あの娘のアタック」など、全てのビデオが当時のままで再現されており、80年代のビリーファンの私にはたまらない1枚です。
ただ1つ残念なのは「素顔のままで」「ストレンジャー」が収録いないことですね。
高校生の頃大好きでよく聴いていました。もう20年近く遠ざかっていたのですが、いまこの歳になって久しぶりに聴いてもまったく色あせず。
改めて感動です。
ヤンキースタジアムでピアノマンを歌うビリーの笑顔がとても素敵。これを見るだけで、本当にこのDVD買ってよかった~!と思いました。
でも、もうライブから16年もたってしまっていたんですね・・・
詩、曲、声、ピアノ。どれをとってもレベルの高い人です。
病気や怪我を克服してまだまだ現役で新曲を作ってもらいたいものです。
 東京の、とあるショットバーで流していたのを目撃して、すぐさま購入に踏み切りました。

 どれもこれもいい曲そして映像なんだけれども、個人的には「ア マター オブ トラスト」、「グッドナイト サイゴン」、「アップタウンガール」、「アレンタウン」あたりがお気に入りです。

 さらに個人的な欲を言えば、「プレッシャー」がラインナップされていれば・・。とは言え、私の評価は余裕の五つ☆です。ビリージョエルが好きな人はもちろん、知らない人にもお勧めです。

 友人を自宅に招いた時などは、BGMとして映像とともに流していますが、けっこう好評!


ビリーファンは絶対買いです。ファンじゃなくとも満足するでしょう。かなり凝った作りのビデオクリップ集は飽きさせません。ヒッツというだけあって良い曲揃ってます。ただ残念なのはストレンジャーが入ってないのと年代がバラバラな曲順です。この値段でこのボリュームなら大満足。
   同名の2枚組CDベスト・アルバムの映像版。『ビリー・ジョエル ビリー・ザ・ヒッツ』はビリー・ジョエルが今日までに発表したビデオ作品を余すところなく網羅している。あまり年代順に関係なく編集されているのが多少気になるが、それでも、正当に評価されていないアメリカン・ソングライターを包括するよくできたコレクションだ。1970年代のものはビジュアル(濃い口ひげと細いネクタイ)が時代を感じさせるかもしれないが、それでも彼のキャリアの中ではベストに入るものだ。気をつけて欲しいのは、「夜空のモーメント」「ニューヨークの想い」そして定番「ピアノ・マン」はすべてライヴ・ヴァージョンということ。特に「ピアノ・マン」はオリジナルの繊細なところをスタジアム向けのゆっくりしたロック・ヴァージョンに替えてあったりする。1983年の軽快でにぎやかな「アップタウン・ガール」ですべてが変わった。レコードが売れるにしたがって予算はどんどん増えていったが、あまりフォトジェニックではないジョエルにポップスターらしいオーラを上乗せしようとする試みはしばしば失敗に終わる。それでも作り出される音楽は素晴らしいものだった。特に「君が教えてくれるすべてのこと」「ザ・リヴァー・オブ・ドリームス」のような曲や、きけば踊りだしたくなる「あの娘にアタック」のような曲調にいいものが多い。そして、「アレンタウン」「グッドナイト・サイゴン」ではブルーカラー・アメリカの記録者として、スプリングティーンやメレンキャンプなど目じゃないほどすぐれていることを証明したのだ。(Phil Udell, Amazon.co.uk)
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