ラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ

ラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ

売れ筋ランキングラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ  
ラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ

ラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ


価格:¥ 680(税込)
ワーナーミュージック・ジャパン CD2002-04-17
売れ筋ランキング:25666
Touch of David Foster
Rechordings
Symphony Sessions
ザ・ベスト・オブ・ミー
David Foster

曲目リスト
  1. シカゴ / 君こそすべて
  2. オリビア・ニュートン・ジョン &デヴィッド・フォスター / ベスト・オブ・ミー
  3. セリーヌ・ディオン / ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー
  4. ナタリー・コール &ナット・キング・コール / アンフォゲッタブル
  5. ホイットニー・ヒューストン / アイ・ラーンド・フロム・ザ・ベスト
  6. アース・ウィンド &ファイア / アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン
  7. チャカ・カーン / スルー・ザ・ファイア
  8. ピーター・セテラ / グローリー・オブ・ラヴ
  9. トニ・ブラクストン / アンブレイク・マイ・ハート
  10. マドンナ / 愛をこえて
  11. ザ・コアーズ / ランナウェイ
  12. オール・フォー・ワン / アイ・スウェア
  13. TAKE6 / 愛を求めるとき
  14. グッドバイ(エア・サプライ)
  15. アイ・ウィル(デヴィッド・フォスター&クリス・カークパトリック)
  16. ソー・イン・ラヴ・ウィズ・ユー(U.N.V.)
  17. “セント・エルモス・ファイアー”愛のテーマ(デヴィッド・フォスター)
  18. ザ・プレイヤー(ジョシュ・グローバン&シャルロット・チャーチ)

タッチ・オブ・デビッド・フォスターの続編。以降プロデュースした、セリーヌ・ディオンやホイットニー、マドンナ、コアーズ等の曲が盛り込まれリニューアルされた。Dフォスターは、洋楽バラードの天才的プロデューサー。アーチストの可能性が限りなく引出されている。ほとんどの曲が一度は耳にしたことあるものばかりかと思います。洋楽バラードの初心者の方には、是非ともお勧めしたい一枚。持っていて損しないと思います。
すべての音が洗練されていて、シンガーの力量が存分に発揮されていると思います。
聴けば聴くほど深さを感じ、音楽を大事に想う気持ちが伝わってきます。
大きな愛に包まれていくようで、おすすめの作品です。
洋楽の知識のほとんどない自分が、迷った末に買った一枚。1973年以来アメリカ音楽シーンを牽引するDavid Fosterというプロデューサー、ソングライターの膨大な作品から19曲が厳選されている。
私のような超初心者のために、CD解説からDavid Fosterがどれほどすごいか!ということを引用すれば、「ビルボードのホット100チャートでは、1994年から1997年にかけて、彼がプロデュースした4曲(Toni BraxtonのUn-break My Heart、Whitney Houston のI Will Always Love You、All-4-OneのI Swear、Celine DionのBecause You Loved Me)がNo.1に輝き42週に渡ってその座を守った(その期間の20%を占める時間は、この4曲がトップを独占していた)」というぐらいのすごさなのだ(本CDにはそのうち3曲が収録されている)。
解説も充実し、お買い得の一枚。
自分は特にChaka KhanのTrough The Fire、Toni BraxtonのUn-Break My Heart、MadonnaのYou’ll Seeがお気に入りです。
とにかく一枚まるごとDavid Fosterの世界に浸れる幸せをかみしめよう...

「あれがあったら」とか「これが入ってない」とか好みでいろんな意見があるのは当然ですが、
フォスターファンなら彼の選んだこの曲目や順番には十分満足できると思います。
前半は大ヒット曲中心の派手なナンバー、後半はやや渋いラインナップ。
そしてクライマックスはSt. Elmo's Fireで涙ちょちょぎれ!
言うことなしです。

一家に一枚の必需品です!!


収録曲がすべて耳に覚えがあるメロディで驚きです。
運転中にも、週末の午後にぴったりな一枚です。
ただ折角の日本でオムニバスリリースなのでデイビットフォスターが
手掛けた日本のアーティストの曲も入れて欲しかったです。
確か松田聖子の「抱いて」と河合奈保子の「FINDING EACH OTHER」と
「LIVE INSIDE YOUR LOVE」もデイビットフォスターの作品だと思うのですが。
   今さら彼を語るのは野暮!ってなもの。本作品は「世界でいちばん贅沢なバラード・コレクション」と謳われている通り、ラヴ・ソングの巨匠デヴィッド・フォスターが手掛けた18の愛の物語が収められている。この1枚に収録されている曲のタイトルを見ただけでも、いかに彼がイイ仕事をしてきたかが良く分かる。だが、良産多産な人なので今回のチョイスに物足りなさは否めない。まあ腹八分目ということか? セルフライナーノーツも必読。その長いキャリアのエピソード集という感じで興味深い出来となっている。(春野丸緒)
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