青春歌年鑑 1966 |
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曲目リスト
『青春歌年鑑 1966』 ぼくは,『青春歌年鑑 1966』を聴いてみました。また,ぼくは,加山雄三さんの『君といつまでも』と,ザ・ワイルドワンズさんの『想い出の渚』が聴きたくて,聞いてみました。やっぱり,昔の曲もいいですよね。ちょうど,1966年ごろといえば,『フォークソング』がやっと流行り始まったころですよね。ぼくは,この『青春歌年鑑シリーズ』が大のお気に入りなので,大好きです。 “歌うファッション・モデル”山本リンダのヒット曲「こまっちゃうナ」デートに誘われてー、どおっしよオーまだまだ早いかしら...をはじめ、この時代独特の歌謡曲が満載されてますヨ。 美川憲一の「柳ケ瀬ブルース」や青江美奈の「恍惚のブルース」。千昌夫の「星影のワルツ」、布施明の「霧の摩周湖」、マイク真木の「バラが咲いた」バラが咲いた真っ赤なバラがー淋しかったボクの庭にバラが咲いたー。お千代チャンの「本気かしら」好きさ大好きさ...があるかと思うと、早世してしまった城卓矢の「骨まで愛して」骨まで愛して欲しいのヨー、もあり、御三家の1人西郷輝彦の「星のフラメンコ」や加山雄三の「君といつまでも」や「お嫁においで」も収録されています。 ザ・ピーナッツの追いかけて㡊追いかけてすがりつきたいのーのフレーズでお馴染み「恋のフーガ」が聞けるかと思うと、グループ・サウンヅのザ・スパイダースの「いつまでもいつまでも」や「夕陽が泣いている」etc.も漏れなく入ってますヨ。そして、和泉雅子と山内賢が掛け合い(デュエット)で歌う“待ち合わせてー歩く銀座...ペイブメントに寄り添う影が重なる時はじめてのキス”「二人の銀座」も懐かしうございますわネ。 青春歌年鑑 1966を楽天で検索 |