audio-technica マイクロホンアンプ AT-MA2 |
|
売れ筋ランキング > audio-technica マイクロホンアンプ AT-MA2
マイクで録音した自分の声が小さかったのでこれと安いサウンドボードを買いました。 結果から言うとサウンドボードのみでも、サウンドボード+プリアンプでも それなりの音量確保ができ、しかもノイズの入り具合もどちらもあまり変わらず入ってしまい、 以前の録音デバイスに問題があったと判明しただけでした。 しかし、サウンドボードのみの場合マイク音量がすぐに調整できない(特に増幅ができない)ので その点はプリアンプのメリットはあると思いますが、 音量を上げるとノイズの音量も上がるので正直微妙です。 オーディオの知識が無く、上手く使いこなせていないだけかもしれませんが、 単純にマイクの音量を改善したいという人はまずサウンドボードを変えてみてから それでもダメなときにプリアンプを考えてみてはどうでしょうか。 ちなみに録音中にプリアンプの金属部分を触るとノイズが減ります。 何故かはよく分かりません。 カラオケ用のDuet用にも使用できる. ラジカセのSpeaker入力が15W以上あれば拡声器の代わりに使える. 耳の遠い人が多い施設の講演やボーカル用に便利で効果大. UA-4FXと併用して使ってますが、このプリアンプを通すことでかなり音質向上したように 思います。上位機種がどれだけすごいのかは分かりませんが、値段以上の満足感です。 今まではPCのサウンドカードのマイク入力が非常に小さく、かといってサウンドカードの20dBブーストをかければホワイトノイズが入るという状況でした。 それが20dBブーストをかけずに十分な音量がえられるようになり、ホワイトノイズに悩まされることがなくなって非常に満足のいく環境になりました。 サウンドカードでお困りの方はこれとコネクタ、配線でいろいろと試してみてはいかがでしょうか。 マイク用のアンプ。マイクをつないでも音が出ない、あるいは音が小さいという場合に使用。感度を調節できるので、なかなか便利。電源はACアダプターのみで乾電池に対応していないのが残念。 ●マイク端子のないAV機器でマイク収音、拡声が可能●マイクに合わせてモノラル/ステレオ切り換え可能●ACアダプター付属 / ■テクニカルデータ定格出力レベル:-10dBV最大出力レベル:+2dBV(1kHz、T.H.D1%時)周波数特性:20Hz~20000Hz(-3dB)利得:+20dB(GAINがMINの時)、+50dB(GAINがMAXの時) 最大許容入力:-18dBV(GAINがMINの時)全高調波歪率:0.05%(GAINがMINの時)、0.2%(GAINがMAXの時)入力換算ノイズレベル:-110dBV(GAINがMINの時)、-120dBV(GAINがMAXの時) 電源:DC9V(ACアダプター)消費電流:30mA(最大)入力端子:マイク入力(口径6.3標準ジャック/φ3.5/3極ミニジャック)出力端子:ライン出力(RCAピンジャック×2)外形寸法:H30×W70×D92mm(突起部除く)質量:約160g(本体のみ)●付属品:ACアダプター AD901J(ケーブルは別売りです)使用上の注意:プラグインパワーON/OFFスイッチをONの状態で、ダイナミックマイクやプラグインパワーに対応していないマイクを接続しないでください。故障の原因になります。 ●一部のMDデッキやラジカセなど、マイク入力端子のないAV機器でマイク入力が可能。 ●入力端子はお手持ちのマイクロホンに合わせてφ6.3標準プラグとφ3.5ミニプラグ※が接続可能。 ●マイクロホンに合わせてモノラル/ステレオマイクに切り換え可能。プラグインパワーにも対応。 ●メタルボディ&コンパクトサイズ。 ●ACアダプター付属。 ※φ6.3標準プラグとφ3.5ミニプラグの両方を接続しての同時使用はできません。 audio-technica マイクロホンアンプ AT-MA2を楽天で検索 |