The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)

The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)

売れ筋ランキングThe Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)  
The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)

The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)


価格:¥ 2,680(税込)
キューンソニーレコード CD2003-03-19
売れ筋ランキング:28673
The Best of L’Arc~en~Ciel 1994-1998 (通常盤)
The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤)
heavenly
REAL
DUNE 10th Anniversary Edition

曲目リスト
  1. Brilliant Years
  2. あなたのために
  3. I'm so happy
  4. さようなら
  5. 賽は投げられた
  6. THE GHOST IN MY ROOM
  7. metoropolls
  8. Peeping Tom
  9. a swell in the sun
  10. 花葬 -1014mix-
  11. hole
  12. get out from the shell

最初にCDを買い始めた頃はメインであるタイトル曲だけ聴いていました。
でもなんとなくラルクの時にカップリングの曲を聴いたら
「あれ?これシングル用の曲ちゃう?」と思ったほどカップリングとは
思えない完成度でした。これはあの人たちが一切手を抜いていない証拠だと思えます。
カップリングだけでベストを作れるのはラルクぐらいじゃないかなぁ。
最近のバンドの人達でもカップリングをちゃんと作っている人達は増えましたが、
ラルクと比べるとやはりまだまだだと思えます。
 ファンになった時期が’99ころでpiecesあたりからだったが、当時家にあったカセットテープに入っていた曲を今になって思い出した。”週末はどこへ行こう〜彼女はそう言った”というフレーズだけ覚えていてタイトルも知らなかった。ただ良い曲だなぁとだけ思っていた。それが賽は投げられたという事を知り早速聴いた。ラルクのカップリングは昔のものは今になっても新鮮な気がした。メトロポリスなんていつでもリアルタイムな曲って感じがするし、とにかく古臭さ感じられなかった。でもメトロポリス(winter fall)以降はカップリングにRemixが多くなってきたのが残念だと思った。でも、カップリングとかアルバムの曲を楽しむ事を当時10歳の子供に感じさせるラルクはすごいと思う
通常のアーティストはカップリングといえば表題曲と打って変わってクオリティーの低い曲が多いのだが、ラルクの場合これはこれで充分成り立ってしまっている。

全てがむしろシングルの表題曲として成り立つほどであり、カップリング集という肩書きがこんなにも似合わないアルバムは無いだろう。

これを聴かずしてラルクは語らないでほしい。
ラルクはc/w曲のクオリティが高い。メロディーもいいし歌詞も心に残る曲が多い。「賽は投げられた」はラルクの中で一番好きな曲。かなしい高校時代を思い出すw そして「Im so happy」は涙腺を刺激する。エロい「metropolis」w
クールな「THE GOHST IN MY ROOM」・・c/wを全て知らなきゃラルクを語れないと言えそうなくらいラルクのc/wは素晴らしい。
超おすすめだ。
ラルク最高のアルバムはこれだ!!

っていうのは駄目ですかね?ww
まあ少なくとも自分は1番好きなアルバムです
特に前半の曲はどれも素晴らしいィィイィ!!
   アルバム未収録のシングルカップリング曲を、リミックス・ヴァージョンを除き、ほぼ全曲収めたL'Arc-en-Cielのベストアルバム。初武道館ライヴのアンコールをはじめ、1995年から1997年までのライヴには欠かせなかったせつなくも壮大なアップナンバー<1>(2ndシングル「Vivid Colors」収録)、愛する人にすべてを捧げても満たされないやるせなさを叫ぶ<2>(3rdシングル「夏の憂鬱 [time to say good-bye] 」収録)、きらめくメロディと伸びやかなヴォーカルが華やかな<5>(6thシングル「Lies and Truth」収録)など、シングル曲以上にメロディアスで透明感あふれるナンバーからは、ルックスの華やかさだけではなく、優れたソングライティング能力を持つロックバンドとしての確固たる地位が感じられる。(武村貴世子)
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