WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~ |
|
売れ筋ランキング > WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~
曲目リスト
トリビュート曲がアーティストの持ち歌か?と思うぐらい。 失礼な話オリジナルより良いと思わせる曲もあるほど。 参加アーティストもジャンルを越え175R、ゆずとメジャーな面々から ニューロティカ、オナマシなどインディーズで活躍するバンドまで幅広い 。一曲目の「MY GENERATION」はNHK教育の「真剣十代しゃべり場」でもお馴染み。 個人的なお気に入りは五曲目のAiが歌う「風見鶏」(storyを歌ったあのAIとは別人のアーティスト) ゆずの歌う「だけど一人じゃいられない」なんてハマり過ぎだし チコチェアーが歌う「白いクリスマス」は女性ボーカルがホントに合う トリビュートアルバムって肩書き抜きで多くの人に聴いて欲しいアルバム 当時、原宿で電撃ライブとかやってましたね。 J(S)W・・・私の青春です。 すいません、チョーの使い方間違えました(パクリ 自分の10代終結されているジュンスカ。 ダイエースプレーでガンガンに立てた髪型にて、ラバーソール履いて長袖Tシャツ着ていたあの頃を鮮明に思い出す。 そんなジュンスカに豪華な面子がトリビュート。 おじさん達はロティカや原曲に涙し。 イケイケヤング(死語 は175Rやポットショットにて踊ろう。 いい曲に今も昔もありません。 5月にこのトリビュートとベストとDVDが発売されて久しぶりにジュンスカが懐かしくなりこのアルバムを買っちゃいました。J(S)Wは我が青春そのもの。毎日のように聴いていました。今聴いてもヤッパいいですねー。このアルバムに参加しているメンバーをみるとジュンスカの凄さやパンクロックバンドの先駆者であったことがわかりますよ。でもオリジナル(ジュンスカ)の方がいいです!!このアルバムに参加している「THE PAN」ってバンド、弟の高校の同級生らしいです。最後のジュンスカの復活を望んでいます。 CDを聴いて、久々に感動を覚えた。そして何度も聞き入ってしまった。 特に、J(S)Wの初期の作品(「全部このままで」「ひとつ抱きしめて」)が大好きであった私にとって、 実に懐かしく、そして新しいものとが交錯した素敵なアルバムでした。 これを聴くと、あたらめてJ(S)Wの曲のよさを実感できますね。 ニューロティカの「全部このままで」そして、ゆずの「だけど一人じゃ J(S)Wのベスト盤と同時リリースのトリビュート盤。何が聴きものかって、コレ、ベスト盤と同じ選曲、曲順。時代の変化とともにジャパニーズ・パンクという独自のロックの普遍性も感じずにはいられない。どのバンドもハマッた選曲だが、オリジナルなんじゃないか? と聴きまごう175R「MY GENERATION」には真っ直ぐな影響が、バンドブーム時の暴露(?)も含めたニューロティカのディスコ調は同世代ならではの遊び心が、意外なところでは NICOTINE 版英語詞の「BAD/START」が、ほぼ現在のファストパンクに聴こえるのもおもしろい。また、パンクバンドのみならず、ゆずやチコチェアーの解釈が聴けるのも、真面目に作られたトリビュートならでは。(石角友香) WALK TOWARDS THE FUTURE~JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE~を楽天で検索 |