ONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002

ONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002

売れ筋ランキングONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002  
ONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002

ONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002


価格:¥ 5,169(税込)
EMIミュージック・ジャパン DVD2003-08-27
売れ筋ランキング:7544
EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR“Z”2001
TONIGHT THE NIGHT~ありがとうが爆発する夜~ [DVD]
YAZAWA CLASSIC II
SUBWAY EXPRESS LIVE IN BUDOKAN
FIFTY FIVE WAY in BUDOKAN [DVD]

曲目リスト
  1. OPENING
  2. レイニー・ウェイ
  3. New Century Boy
  4. ラヴ・ファイター
  5. 0時5分の最終列車
  6. 夏のフォトグラフ
  7. ボーイ
  8. 赤いルビー
  9. 時計仕掛けの日々
  10. サブウェイ特急
  11. A DAY
  12. YOU
  13. 抱いちまったら
  14. ワン・ナイト・ショー
  15. 気ままなロックン・ローラー
  16. I LOVE YOU,OK
  17. 背中ごしのI LOVE YOU
  18. DON'T WANNA STOP
  19. 逃亡者
  20. Oh!ラヴシック
  21. 鎖を引きちぎれ
  22. トラベリン・バス
  23. 回転扉
  24. インタビューI
  25. チャイナタウン(東京国際フォーラム SPECIAL EDITION)
  26. 東京スタジアム リハーサル~トラベリン・バス(東京スタジアム VERSION)
  27. 止まらない Ha~Ha(東京スタジアム VERSION)
  28. インタビューII
  29. インタビューIII
  30. インタビューIV
  31. インタビューV
  32. I AM(東京スタジアム VERSION)

矢沢信者ならずとも、見るひと皆が、感動!圧倒!共感できる
この作品!男は皆「永ちゃんの様なオヤジになりたい」と思う。
ハゲてきたってカッコいい!!シワが多くなる度に渋くなる永ちゃん!!
この作品は人生についての「生き方」を教えてくれていると私は思う。
世代を越えて「私は20代ですが、、」悩んだり夢や希望が無い時
永ちゃんに歌を通して説教されて見て下さい!!「自分らしさ」が見えて来ますよ!
いくぜいくぜいくぜ~~~~!!!!!
永ちゃんシブすぎ!!「本当に50代なの!?」って感じ。めっちゃSEXYだし、相変わらずマイクターンはかっこいいし、「大人の男」の色気さえ漂ってます。昔のとんがってる永ちゃんもいいけど、50代に突入してもなおパワフルになっていく永ちゃんに私は元気を貰っています。あと、インタビューは必見です!!内容は・・・、自分自身で確かめてください!!
矢沢永吉の年齢を感じさせないところにやはり脱帽!!
音楽を楽しみつつシャウトし、SEXYに身を燻らせる姿に魅せられる・・・。
間違いなくロックなのに、男の色気、哀愁までも感じさせる。
この人はいったいどれだけのPOWERを秘めているのだろう・・・?
必見なのはスペシャルインタビュー。
さまざまなメディアやファンクラブの会報などで

30年間の思いを語っていた矢沢だが、
このDVDには矢沢の思いが余す所なく入っている。
「本当に矢沢を一人の人間として誰よりも愛している」という自負が
強い方こそ、このインタビューは必ず見てほしい・・・。
そして、矢沢に負けないくらい私たちも「かっこいい矢沢FAN」
「かっこいい大人じゃん!」と言われるようになろう!


早く見たいです!!
   02年12月16日に開催された日本武道館でのワンマン・ライヴの映像を収めたDISC-1、「30th ANNIVERSARY SPECIAL INTERVIEW」と題されたインタビュー映像を中心に構成されたDISC-2からなる2枚組。
   50歳を過ぎてなお、男っぽい色気とダイナミックなパフォーマンスをキープしている矢沢の姿に感嘆させられるDISC-1も素晴らしいが、常人では到底考えつかない発言がバンバン飛び出すDISC-2がとにかく最高。特に「自分なりの“アンプラグド”を見つけるまで」のストーリーと「本物の矢沢ファンとは、どういう人間か?」という話題における矢沢の熱弁には、グッとくるものがある。賛否両論を全身で受け止めながら、どこまでも進み続ける彼は、やはり日本最高のロックンローラーだ。(森 朋之)
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