CASIO DTMキーボード GZ-5 |
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格安でMIDIの作曲をしたい方にオススメです。 ・「CASIO DTMキーボード GZ-5」<amazonで購入 ・「UM-1EX USB MIDIインターフェース」<amazonで購入 ・MIDI音楽編集ソフト「Domino」<フリーソフト これで準備OKです。 プロだとこれでは満足できないのかも知れないのかも知れませんが 私は初心者なので、これで満足です。 この製品にイヤフォンが接続できれば満点なのですが・・・。 普通の演奏用ミニキーボードとしても同時に4音出たりと十分です。 (SA-1の頃は和音は2音以上は出せませんでした) MIDIキーボードとしてもベロシティ以外は大抵そろっています。 何より気軽に出せて鳴らせてすぐしまえるのがいいです。 電池の保ちもいいですね。スピーカー付きなのも強い。 この機種を買ったのはもう12年くらい前の話。 とっくにディスコンになっていたと思っていたのに現行機種だったとは・・・ DTMの打ち込み用に購入した本製品は、メロディーやコードのリアルタイム入力には向かないものの、 ステップ入力の補助には十分な機能を持っている。 おもしろいのは音の強弱(ヴェロシティ)をスライドスイッチでコントロールするところ。 (もちろんアナログな無段階ではなくデジタルな切り替えスイッチだが) この割り切り方がカシオらしい。 とにかく小型軽量で機動力重視の本機はそういった特性を踏まえて活用出来る人向け。 ただ、子どものおもちゃとしても意外といける。 今我が家の三歳の娘が時々思い出したように鍵盤を叩いている。 親子二代で使えるとは思わなかった。 十年くらい前に買って、今でも重宝しています。 スタンドアローンに演奏もできて、軽くて小さい。 MIDIの打ち込み用にも使えます。 指の太い私でもそんな苦労しない鍵盤幅ですよ? イヤホンジャックがないのはマイナスですが、MIDI→USBケーブルさえあれば、いまどきのPCならPCにイヤホンをつないで演奏できます。(あ。それとアプリが必要ですが) 当然、MIDIモードにすれば本体から音は出ません。真夜中でも安心です。 それ以外の気になる部分というと鍵盤のサイズですが、弾きにくいというよりも、その小ささこそがこのGZ-5の非常に大きなメリットだと思うので、気にするべき点ではないように思います。 通常サイズの鍵盤で鍵盤数が少ない機種より、こちらのほうが打ち込みや自分ひとりのまったり演奏など、リアルタイム生演奏会以外の用途では、より優れているのではないかと思います。 (ほかの人に聞かせるときは、ミスタッチを避ける意味ではミニミニサイズのキーボードはかなり不利ですね) 出てからもう10年以上たつ機種ですが、メリットデメリットをわきまえていれば、非常に魅力的なアイテムだと思います。 大人気商品。とにかく手軽で使えます!MIDIデータ入力用に特化することにより実現したコンパクトボディは、持ち運びにとても便利。多彩なコントロールボタンを備えながらパソコンとの相性も良く、気軽にDTMを楽しみたい方におすすめ。通常のキーボードとして使用可能な基本機能も備えています。GZ5 超コンパクトなMIDIデータ入力用キーボード MIDIデータ入力用に特化されたキーボード。40センチを切るほどのコンパクトさと、700グラムを下回る軽さで、持ち運び安さに優れている。また、通常のキーボードとしての使用も可能な、必要十分な機能を備えている。気軽にDTMを楽しみたい方におすすめ。 CASIO DTMキーボード GZ-5を楽天で検索 |