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価格:¥ 1,697(税込)
Geffen DVD2003-10-28
売れ筋ランキング:3688
Use Your Illusion 2: Wolrd Tour - 1992 in Tokyo
Use Your Illusion 1: Wolrd Tour - 1992 in Tokyo
チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD)
Greatest Video Hits (Rmst Ac3 Dol)
LIVE RARITIES

曲目リスト
  1. Welcome To The Jungle
  2. Sweet Child O' Mine
  3. Paradise City
  4. Patience
  5. Don't Cry
  6. Live and Let Die
  7. November Rain
  8. Yesterdays
  9. The Garden
  10. Dead Horse
  11. Garden of Eden
  12. Estranged
  13. Since I Don't Have You

これはあの光輝いていた時代のガンズアンドローゼズのプロモーションビデオ集で、VHSビデオ発売も無かったのでこれが唯一PVが見れる映像になります。それなのに一番見たいターミネーター2のテーマソング・ユークッドビーマインが入っていません。大人の事情でしょうが、かなりガッカリなので星4つしかあげられません。そういうことして欲しくないですね・・
本当に最高のDVDです!
10数年ぶりに見るGns N' Rosesのメンバー達を見て、ただただ感動しました!
映像は綺麗、音質は最高、収録されている曲は人気曲ばかり、値段も手頃ですので買って損はしない作品だと思います!
ファンの方には絶対見てもらいたいと思います!
他のレビューにも記述してありましたが、「You Could Be Mine」が入っていないということで、評価は4つとしました。

それにしても、みんな若い!!!

レビューになるかわからないけれど、本当に懐かしくて涙がでそうになった。
このPVが流れていた当時はDVDなどと言うものは普及されていなくて、何度もみたければMTVをみるぐらいしかなかった。
見損ねて口惜しい思いをしたPVがここにある!それも死ぬほど繰り返して見ることができる!
Sweet Child O'mine当時の彼女エリンや、November Rain当時の彼女のモデルのステファニー!Axlの女性遍歴も垣間見られて興味深い。
メンバーも替わっていき、元大親友のイジーを探す(或いはおちょくる)PVもあって当時の状況が解って懐かしい。
もちろん、今のロックファンにも見て欲しいけれど、是非、昔、このバンドが大好きでたまらなかった人たちに見て欲しいって思ってしまう。
 1stから3曲(①~③)、2nd(というのだろうか?)から1曲(④)、3rd『Use Your Illution』から8曲(⑤~⑫)とおまけ1曲であり、彼らが作成したPVが1曲を除いて収められている。ちなみにその1曲は映画『T2』の主題歌にもなり、PVにも万遍なくシュワちゃんらが出演するという「You Could Be Mine」である。映画のシーンが満載だったから、収録できなかったのであろうか?
 さて、1stからのPVでAXLをはじめとするメンバーが若いというレビューはたくさんあるので、違った角度からレビューすると、今更ながら残念に思うのが、Izzyの脱退。これはAXLをはじめとするメンバーもそうだったのではないかと思わせるほど、このDVDに収録されている画像からも未練タラタラであるのが見うけられる。
そんなシーンは、「Don't Cry」「Yesterdays」等で"Missing"の文字や昔なつかしのPhotoがチラチラ映ったりして、切ないものが胸に込み上げます。
 やっぱり、GUNSは1stが勢いもバンドの雰囲気もヘタウマな感じも最高なバンドでした。DVDの評価は「You Could Be Mine」が入っていないということで、★4つ。
いつも流していたくなるDVD。
ファーストアルバムの曲だから良い!
とにかくカッコ良いです!!
タイムスリップして、生ライブを見たい!!!
   ガンズ・アンド・ローゼズが1987年から1993年にかけてミュージック・ビデオのうち、もっとも鮮烈で忘れがたい13作がここにある。MTV初期のヴィジュアル・スタイルの進歩に貢献した作品群である。今にして思えば、ミュージック・ビデオのほぼ全部の“様式”を使ったのはガンズ・アンド・ローゼズではなかったか。例を挙げてみよう。「Welcome to the Jungle」では、バンドのステージ・パフォーマンスと、アクセル・ローズが無法の街にやって来た男を演じる挿話が目まぐるしく交錯する。「Paradise City」は、アリーナでのサウンド・チェックという設定。「Sweet Child O' Mine」は、ビデオ制作の様子を描くビデオ・ドキュメンタリーという、今や使い古されたコンセプトに基づいている。ところで、このアンソロジーからは2つの強迫的なテーマが伝わってくる。それは“どこまでも頑固に愛を求める男”と“水死”(「Don't Cry」と「November Rain」)だ。もっとも興味深い作品は、幻覚めいたディストレーションが効果的な「The Garden」とシュールな「Since I Don't Have You」だ。後者にはゲイリー・オールドマンが笑う悪魔役で主演している。(Tom Keogh, Amazon.com)
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