TANITA 体組成計 PC対応インナースキャン シルバー BC-500-SV |
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記録がPC上で長期間取れるのが便利です。なので、計測も長続きしてます(たまに忘れますが) 添付ソフトがもう少し気の利いた動きだともっとよいのですが(計測表の最新日に1操作で飛ぶとか) PCでデータ管理ができるのはこれか オムロンのHBF-362しかありません。 そして、オムロンはバーをもたなければ なりませんがこちらは乗るだけです。 オムロンの歩数計をもっているので 少し迷いましたが、こちらにしました。 楽なのはいいのですが、USBメモリが専用のみ というのがやはり困ります。 通常使用で壊してしまうことはまずないでしょうが もし壊してしまった場合は、その間の記録が残せなく なってしまいます。 値段は安くないのにその辺は欠点だと思います。 VISTAに対応しそうにないのも現在はまだ使わないので いいですが、将来的にはつらいかもしれません。 値段が安いですし、日々刻々と変わる体調の変化をPCで管理できるのは非常に魅力的です。私もそれにつられ、このサイトで購入したのですが・・・ 既に他のレビューでご指摘があった通り、WindowsVistaに対応していません。ソフトウェアは動作するのですが、USBメモリが認識できない。 TANITAには善処を求めるやりとりを何度か行ったのですが、その結果web上に「現在、バージョンアップによる対応を検討中です」という掲示が掲載されるようになりました。 Vistaという次世代OSのデファクトスタンダードが出てから早8ヶ月、しかもOSリリース前には試用版があって動作確認をする環境がいくらでもあっただろうに、それを行っていない上に「対応を検討中」というのには激しく失望しました。要するに、「対応しません」という結論が残されているということです。 良い体重計です。ただし、WindowsVistaのPCを所持している方は手を出しては駄目です。これは非常に重要な事なので、購入を検討されている方はご注意ください。 付属のソフトがなかなかよくできていて、日々バラつきがあるデータを週表示・月表示に切り替えてみると傾向がはっきりわかる。これを見たさに3日と明けずにデータを取り込んでいるが、面倒だと感じたことはない。唯一心配なのは、対応OSがXPまでであること。現行機種がUSBとソフトのアップグレードだけでVista に対応できるようにしてくれることを希望する。 ちなみに体脂肪率の測定に誤差を生じやすいインピーダンス法で、安定的に低めの数値を叩きだすコツ(笑) 1. 入浴や運動の直後、起床直後は避ける。 2. 測定の数時間前から水分を多めにとっておく。 3. 測定に適した時間帯は夕方〜夜。 4. 測定の際は姿勢良く立ち、両手も真っ直ぐ下ろす。 つまり午後に水分をたっぷり補給し、帰宅後に一息入れて落ち着いてから、夕食前に計るのが最も良い数値が出やすい。夕食前だから当然体重もこの時間帯が一番低め。晩御飯を外で食べる習慣の人には難しいけど。 嫁の産後の体重管理のために買いました(笑) 前の方が書かれていますが、USBメモリ差し替えは別に苦ではないですよ。 だって、1ヶ月に1回でいいですから…。 実際は、データをPCで確認したいから、 こまめにPCに指してしまいますけどね。 有線にして設置場所が限定されるのもどうかと思いますし、 無線はユーザを制限してしまいますし、 まぁ、良い落としどころだと思います。 USBは代替が利かないようですが、 別売りされてないですかね? ここについては、今度問い合わせしてみます。 デザインについては同意見です。 もうちょっと、シンプルだったら良かったんですけどね。。。 そこまで、ダイエットなどに気合の入ってない人には、 (手を使わず)乗るだけで測れて、その後、月1回PCに挿すだけで 数々のデータをわざわざメモすることなく、 グラフ管理できるのは便利です。 毎日、体重計に乗るのが楽しいです。 私は満足していますよ。 グラフを見ればひと目でわかる自分の体の変化 健康なカラダを効率的につくるためには筋肉、体脂肪などカラダをかたちづくる「体組成」や基礎代謝量をチェックすることが大切。体組成計「PC対応インナースキャン」は体組成を測定できるだけではなく、測定結果をパソコンに転送して体組成の推移が簡単にチェックできるため、長期的な健康管理に便利 ●Reactance Technology タニタは最新のリアクタンス技術を開発し、細胞内液と外液のバランスを測定することにより、体内水分の移動などによる日内変動を低減させ、更に正確な安定した測定を可能にした ●本体で測定後すぐチェック
●USBメモリカートリッジ式だからパソコンへデータを送るのも簡単
●パソコンで体組成をカンタンチェック
折れ線グラフ
測定表
棒グラフ
データ詳細
目標値設定
主な表示項目 ・体重/体組成 ・体脂肪率/体脂肪量 ・内臓脂肪レベル ・筋肉量/筋肉量スコア ・基礎代謝量/基礎代謝基準値/総消費エネルギー 日/週/月/年間単位でグラフ表示 ※ 対応OS:Microsoft® Windows® 98SE、Me、2000、XP(全て日本語版) ●健康管理の成果がわかる ・長期間の記録ができる ・グラフ表示でわかりやすい ・測定したデータをCSV形式でエクスポートし、エクセル等で活用できる ・測定表を印刷することもでき、病院などに携帯できる --->成果が分かることで継続する励みとなり、さらに効果が期待できる TANITA 体組成計 PC対応インナースキャン シルバー BC-500-SVを楽天で検索 |