ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー |
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曲目リスト
曲を徐々に聴いていき、ついに映像を見たくなったのですが… 素晴らしいですね。平成生まれの私から観ても凄い新鮮さです。 色んなゴシップがありますが、もっとマイケルを見てほしい。 こんな素晴らしいエンターティナー居ません。きっとこの先も現れない気がします。 それと… リメンバー ザ タイム の最後の笑顔は飛びきり可愛いですよ!!笑 先日NHKのサラリーマンNEOの喫茶80’Sでスリラーが取り上げられ、 説明するより、見せたほうが早いということでこのDVDを購入した。 やっぱりよいものは時代を超え、言葉を超えるのだと実感させられた。 私と妻がそれぞれの曲の頃の思い出話に花を咲かせている間、 小学生の息子は夢中になって、モニターにかじりついていた。 その間一言も発せず、食い入るように見ていた。 英語のロックやポップスなんて、初体験のため かなり衝撃を受けたようで、 「これって映画」って聞く息子に、 PVの説明までさせられるおまけまでついた。 感想はと聞くまでもなかった。 以来、息子は、80’sが何を取り上げるか、楽しみにしているし、 暇があれば、スリラーを見ている。 親が楽しんだ音楽に子供が衝撃を受けた、 そして、家族がその音楽で盛り上がるなんて 理想を実現させてくれたマイケルに感謝。 色褪せない スリラー マイケルを超えるダンサーはいないと思う シンガーもいないと思う ああいう存在感の俳優もいないと思う 彼を支えたのは白人とのトラウマ コンプレックス 実らない恋か どういう人生を送ろうとも神様は残酷で美しい マイケル・ジャクソンは神の子だ 収録されているのはヒット曲ばかりなので、マイケルはCDだけではなくPVも楽しい!ということに気づくと思います。BADはヒストリー2やデンジャラスにはないのでBADだけでも価値ありです!また、曲の前にマイケル主演のストーリが展開されていて、「へぇ〜、こういう流れ(歌詞の意味とか)だったんだ〜!」とBADがさらに楽しめます。マイケルがワルな昔の仲間に「ユー・アー・ナッシング!」とシャウトすることがカッコいいです!(余談ですがマイケルは演技がうまいと思います。ちなみに、ここでのBADは「悪い」ではなく「クール」とかの意味です。)同じくザウェイ・ユーメイクミー・フィールも歌の前にちょっとしたストーリーがあり、へぇ〜!という感じでした。マイケルが好きな人はもちろん、ぜんぜん興味がない人も、これらのPVが流れていたら絶対見入ってしまう、マイケルの重力を自在に操るようなダンスです。若い時の踊りは情熱的で、終わりの方のリメンバー・ザ・タイムなんかは大人のマイケルでかっこよく、マイケルの成長振りも楽しめます。ブラック・オア・ホワイトも歌のあとにマイケルが黒豹を表現したダンスがあります。ちなみにデンジャラスのDVDにはリメンバ〜とブラックオア〜のメイキングがありそれも楽しいですよ!日本語と英語の字幕があり、また、リプライスでお得です。マイケルのPVは日本ではDVDを購入しないと見れないものばかりなので、是非一見を!マイケルPVの基本です! こーゆービデオというか最近じゃDVDですが、の特徴的なところで変にストーリー展開しているところなんです。 マイコーファンには貴重映像的で必見かもしれないですが、筆者は音楽とダンスを見たかったのにあまりおもしろくなかったです。ですが、むかしの「ロック・ウィズユー」のころのマイコーは終始ニコニコ顔で懐かしかったです。 ちょっと踊りのウマい郷ひろみみたいでした。(笑) 音楽シーンの内外で話題を提供し続けるマイケル・ジャクソン。彼の80~90年代のビデオクリップを集めたのが本作だが、どのビデオもさすが“キング・ オブ・ポップ”!と唸ってしまう完成度。中でも出色なのが「スリラー」。監督のジョン・ランディス、特殊メイクのリック・ベイカー、ナレーションのヴィ ンセント・プライスと、超一流スタッフがマイケルを全力バックアップ。ミュージック・ビデオ史上最高傑作とも言われる素晴らしいクリップに仕上げている。 「今夜はビート・イット」「バッド」、エディ・マーフィーらと共演する「リメンバー・ザ・タイム」などなど、音楽もビデオも傑作ぞろいで、 全11曲、90分があっという間に過ぎ去っていく。クリップによってマイケルの顔がまったく異なるのはご愛敬だろうか?(山崎智之) ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリーを楽天で検索 |