Jukebox

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売れ筋ランキングJukebox  
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価格:¥ 1,505(税込)
Universal CD2006-03-14
売れ筋ランキング:10171
ジュークボックス~最強盤
Nature Boy
Costello Music
ユア・ミュージック・イズ・キリング・ミー
Here We Stand

曲目リスト
  1. Bam Boogie (Vocals: Corn Stick)
  2. Jukebox (Vocals: Allan Vegenfeldt)
  3. Haven't You Noticed (Vocals: Liv Lykke)
  4. Blowout
  5. Shake (Vocals: Allan Vegenfeldt)
  6. It Feels Like Love (Vocals: Martin Brygmann)
  7. Everytime (Vocals: Peter Frodin)
  8. Just Be There For Me (Vocals: Nellie Ettison)
  9. Relax Boy (Vocals: Nellie Ettison)
  10. Keep On Rising (Vocals: Allan Vegenfeldt)
  11. Alley Cat (Classic Version)
  12. Jukebox (Ralphi's Juked Radio Edit) (bonus track)
  13. Shake (Spanish Fly Remix) (bonus track)
  14. Jukebox (Spanish Fly Remix) (bonus track)
  15. Alley Cat (Hit & Run Remix) (bonus track)

 とにかくかっこいいです。ピアノの軽妙な旋律と、アップテンポな曲調。

 明るいコールド・プレイって感じですかね。

 やっぱり注目されるだけの事はあります。

 これに興味を持たれている方は、jazbeat(アーティスト名)もオススメします。

 それにしても、かっこいいです。
やっぱりなぁ・・・・
某CD店の『オススメ文』読んでも、本に書いてある『オススメ文』読んでも、よー似てるし理解も出来る。
プッシュされてる理由も理解出来る。

でーもー
一回聴いたらもうエエわ。
何か薄いねんな。

厚みとか深みとか、創造性とかは感じれないなぁ・・・

好きな人は好きやろけど・・・・

世の中『もっとエエ音』って、よーさんあると思うねんな・・



CD屋さんの試聴機で耳にして即、購入!
81歳のおじいちゃんがかなでるピアノの旋律はとても力強く、「ホントにおじいちゃんなの?」というくらい鍵盤を叩く指の速さが聴いてても伺える。

特に「It Feels Like Love 」が好き。♪ランラ〜ランラ〜ランラ〜ランラ〜♪と口ずさんじゃう。

元気が出る曲が目白押しです!!

2007年1月からのブラピ出演のソフトバンクの携帯のCMソングで使われていてびっくりしました!やはりかっこいい曲はCMに起用されるのだ!
ラジオで聞いて、即買いしましたが、決断に間違いはありませんでした。とにかく元気が出ます。ジャケットほどピアノアルバムという感じではなく、むしろピアノをうまく利用しているというイメージです。どの楽曲もレベルが高いので、アルバム全部しっかりと楽しめます。1曲だけピックアップ聴いたのでは、良さが100%伝わらない気がします。アルバムの曲順どおりに聞くのが何よりおすすめです。ボーカルが変わるためか、曲順どおりなのにシャッフルされているみたい、それでいて流れが絶妙という感じです。ホームパーティーのBGMにもいいかも。
とてもよい音楽性のあるCDです。しかし星が一つ減ったのは、エレクトリカルなサウンドが混じっている点です。せっかくBent Fabricのピアノが聞きたくて購入したのに、所々しか「前に」出てきません。裏かたでがんばっているなあということろはたくさんあるのですが。もう少しピアノを押し出してもいいのではと感じます。
でもいいですよ、買って損無し!
デンマークのミュージシャン、ベント・ファブリック[原文はBent Fabricius-Bjerre、こちらは読みの裏取れず]は夜遊びするのは21歳だけではないと証明している。現在80代となったベントは、時を越えたクールでクラブ受けする音をこの傑出したダンスCDで披露。ジャズからR&Bまで影響を受けた音だ。楽曲はマルチプレイヤーに期待できる多様性と複雑性に満ちている。ミスター・ファブリックはレコード・レーベル創設者であり、作曲家であり(「Alley Cat」でグラミー賞受賞など)、テレビの司会者であり、その他多くの仕事をこなしている。若々しい感覚を維持しているのは、少なくとも一部は様々なゲストやプロデューサーのお陰でもある。歌手のネリー・エティソンが異彩を放つ「Just Be There for Me」は、アクアのソレン・ラステッドと共作した不変の愛に捧げる華やかな詩。さらに、アラン・ヴェゲンフェルト[Vegenfeldtの読み裏取れず]、そしてマルティン・ブリュグマン[Martin Brygmanの読み裏取れず]といったボーカリストたちはアメリカでは有名とは言えないが、アメリカはデンマークに耳のよさで――ダンスのセンスは言うまでもなく――すぐさま屈服すべきだとわかる。
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