Singer Song Writer Lite 5.0 for Windows |
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初心者の私には大変分かり易いインターフェースで重宝しております。 やはり、五線譜は慣れ親しんできていることもありスムーズに打ち込みの世界に入れると思っています。 また、鼻歌入力やEZ入力は大変使いやすく、某歌うVSTのオケ作りに活用しております。 そして、添付のマニュアルが、大変分厚く詳しいので下手なガイドブックはいりません。 さらに、開発元のINTERNET社殿のWEBページ上に質問を投げることもでき、結構レスポンス良く、丁寧に教えてくれます。(技術的なこともOKらしいですが、私はまだそれを質問できるレベルに至っていない^^;) ただ、某歌うVSTのオケを作る上で、かなり重要な機能が抜けているので注意! まずは、WAVE取り込みとエフェクト。要は、8.0、8.0VSの上位バージョンには搭載されている『ウェーブエディター』が搭載されていません。そのため、歌とオケのミキシングに難儀します。また、歌ものを作るときに重要なコンプが自由にかけられません。一応、WAVE書き出し時に自動的にコンプはかかるようですが、パラメータはいじれません。 (WAVE取り込みについてはWindowsミキサを経由すれば、一応、リアルタイム録音はできるがあまり良いやり方とは思えません^^;) また、VSTiに対応していないので(当然Rewireも)、このソフト+某歌うVSTだけでは、目的を達さないことになります。 Audacity等のオープンのミキサーを利用して、私はミキシングをしています。 使いこなせるようになったら8.0VS(08年夏に9.0が出るらしい??)にステップアップしたいと思います。 稼動条件でCPU、メモリ、HDDどれも余裕で上まわる性能のパソコンですが 残念ながら、まともに動かない。(汗) サウンド機能がマザーボードのオンボードにたよるノートパソコンのせいだそうです。 後付けのPCカードが必要ですと、同ソフトメーカーからご返答いただきましたが、 3万円以上もするのであきらめました。 すべてのノートパソコンがそうとは限らないと思いますが ノートパソコンで購入を考えている方、ある程度の覚悟は必要のようです。 初心者にオススメ!スタンダード作曲ソフト『Singer Song Writer Lite 5.0 for Windows』 シンガーソングライターライト5.0は誰にでもオリジナル曲の作曲が行えるように、あらゆる創作過程を柔軟に力強く支援します。鼻歌によるメロディ入力、自動判定による伴奏作成、50ジャンル2,900パターン、BGM自動作成機能、携帯着メロ・音楽CD作成など、初心者の方に嬉しい機能が多く搭載されています。Singer Song Writer Lite 5.0 for Windowsの主な新機能■インターフェースを一新し、操作性や視認性が飛躍的に向上。■ボーカルや生楽器が録音できるステレオ2トラックのオーディオトラックを装備。 ■マニュアルレスで作曲が行える、作曲の操作手順ガイドするソング作成フローを装備。 ■鼻歌入力の精度がさらにアップ! ■メロディのコード自動判定の精度アップ、新しいアレンジデータの追加。 ■音符や楽譜記号のフォントがクオリティアップし、さらにきれいな楽譜印刷が可能。 ■NTT DoCoMo、au、Vodafone最新機種まで対応した携帯着メロ作成機能。 ■作曲した楽曲はiPodをはじめ、AAC対応の携帯音楽プレーヤーで再生することが可能。※ご購入前にメーカーサイトにて動作環境をご確認下さい。 Singer Song Writer Lite 5.0 for Windowsを楽天で検索 |