イングリッド・ミレ デマキャン アンテグラル (クレンジング) 200ml |
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ミルククレンジングは、お湯で流してもヌルヌル感が残るので、あまり好きではなかったのですが、これは流した後のすっきり感が良いです。 しかも適度なしっとり感もあり、メイクもちゃんと落とせます。 もう少し安いといいな・・・。 フランスの化粧品は香りがきついイメージでしたが、このクレンジングは香りもとてもやさしく、触感もやわらかで、お肌をやさしく包み込めるかんじでした。 落ち具合もよく、これ一本で十分 汚れをおとせ満足できる品でした。 これ1本で目もと、口唇、フェイスのメイクや汚れがすっきり落とせます。 メイクとよくなじみ、毛穴の奥の汚れまでしっかり落とします。 心地よくさっぱりした肌に整える、オールインワンクレンジングミルク。 ふきとり、洗い流しどちらも可能です。 保湿成分(ユリ花エキス)が配合されていますので、クレンジング後も肌はうるおいを保ちます。 目に優しい処方(ヤグルマギクエキス配合)です。 <スキンタイプの目安>全ての肌質 500円大を湿らせたイングリッドミレ・スポンジにとり、なじませます。 STEP2始めに、ポイントメイクからクレンジングします。 目のまわりは、眉→まぶた→目の下→まつ毛(根元から毛先へ向かって)の順に。 口の周りは、上唇→下唇→口唇の中心の順に、それぞれスポンジの角を使ってやさしく包み込むように。 まつ毛の生え際などの細かい箇所は、綿棒を使うと良いでしょう。 STEP3額はスポンジの面を使って、指3本で押さえて中心から外へ向かって円を描くように。 鼻筋は上から下へ。小鼻はスポンジの面を代えてていねいに。 口の周りは、口唇の中心から外へ向かって上・下の順に。 ※口や小鼻のまわりなどの細かい部分は、イングリッドミレ・スポンジの角を使っておこないます。 STEP4顔全体を中心から外へ、下から上に向かって、あご先は回転させながら汚れを浮きあがらせるように。 首は、中心から外へ向かって。 仕上げに、ローションを含ませたイングリッドミレ・スポンジでクレンジング剤をふきとります。 または、ぬるま湯で洗い流してください。 本製品でクレンジングをした後にはふき取り・整肌に、ロシオン デリカ(乾燥肌・敏感肌~普通肌の方)、もしくはロシオン アロマピュール(普通肌~混合肌の方)をお勧めします。 マスカラを落とす場合は、本製品を含ませたコットンをクレンジングする部位に2~3分なじませてから、やさしくふき取ってください。また、ウォータープルーフメイクを落とす場合は、専用のリムーバーをお使いください。 マスカラをしっかりクレンジングする場合は、コットンと綿棒の併用がオススメ。目の下にコットンを当てたまま目を閉じて、まつ毛がコットンの上にのるようにします。 クレンジング を含ませた綿棒を使って1本1本ていねいにふき取ると、まつ毛が抜けずにきれいにクレンジングできます。
イングリッドミレというブランド名は、創設者の名前を冠したものです。エステティシャンと同時に生化学者でもあったイングリッド・ミレ夫人は、当時医学の分野にのみ使用されていたプラセンタエキスをスキンケアに応用することを1959年に考案し、エステティック業界でのパイオニア的存在になりました。 彼女の知識と技術が1964年に商品化されると、ヴォーグなどフランス各紙はその独自性と有効性を賛嘆する記事を掲載。また、ミレ夫人が主導するサロンはポンピドー元フランス大統領夫人など各界の著名人たちに絶大な支持をうけました。なかでも、往年のフランス人人気歌手シルビー・バルタンが、自動車事故による顔の傷跡のスキンケアに担当医から勧められたイングリッドミレ製品を愛用していたことはつとに知られています。現在、世界40か国に輸出され、あらゆる肌質に対応するべくそのラインアップを拡げています。 また、ミレ夫人が編み出したトリートメントテクニークは、その後も常に最新の技術を積極的に取り入れ進化し続けています。現在、イングリッドミレ・サロンは、パリで最もハイソサエティなブロックと称されるサントノレ通りと交差するロワイヤル通りに面し、四星ホテルのホテル・クリヨンやジョルジュVの宿泊客からも頻繁に利用されています。また、セレブなリゾート地として日本でもにわかに脚光を浴びているUAEにも、イングリッドミレのエステティックサロンがあります。 ドバイではRADISSON SAS Hotel内に、アブダビでは日本料理までも用意しているHILTON内に、どちらも豪奢なエステルームでお客様をおもてなししています。 イングリッド・ミレ デマキャン アンテグラル (クレンジング) 200mlを楽天で検索 |
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