PLANEX 双方向通信対応USBプリントサーバ Mini-101M |
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仕事場で、Vista home SP1、XP home SP3 の混在環境にて本機を使用しています。プリントサーバ設定をまずVista PC にて説明書通りに行い、拍子が抜けるほど簡単に設定完了。2台目以降のXP PC への設定も説明書通りに行い、これまたあっさりと設定完了しました。双方向通信可能の本機はプリンタのインク残量などもPC側で確認でき便利です。使用プリンタはキャノンiP4500 で、プラネックスのHPでは、本機においては動作確認が取れていないプリンタとなっておりますが、何事も無く便利に本機及びプリンタを活用しております。 キヤノンのMP500(複合機)で使っている。 動作良好。問題なし。 今までもLAN接続でプリンタを共有していたが、 スキャナを使えるようになったのは今回がはじめて。 とてもうれしい。買って良かった。 プリンタとスキャナを別々に所有していますが、複合機対応との事で ひょっとしたら使えるんじゃないか、と購入してみました。 プリンタはPM-950C、スキャナはGT-7700UとどちらもEPSONです。 結果は、見事に使用可能でした。 この値段でネットワークプリンタ、ネットワークスキャナとして 使えたのでとてもお得だと思います。 USBハブを介して同時に接続できるかと試してみましたが、 残念ながら認識されませんでした。 まあ、そんな事はぜんぜん気にならないくらい満足しています。 安かったので購入しました。 接続するプリンタは CANON PIXUS iP4500 です。設定後はまったく問題なく使えてます。ただ、付属のCDROMからInstallした場合Mini-101Mは見えるのですが、プリンタとうまく接続できませんでした。CDROMからインストールしたドライバ類を一旦Uninstallして、PLANEX社のWebからドライバ等をダウンロードしたものをInstallしたところ問題なく設定することができました。我が家にはPCが3台あるのですが、3台ともWebからダウンロードしたものでないとうまくいきませんでした。OSは3台ともWindowsXP Pro sp2です。 しかし、双方向はやはりいいですね。ネットワーク経由でプリンタの電源が切れるのが良いです。 小型で使いやすいです。小型ですのでプリンタの裏に貼り付けて使用しています。LANケーブル、usbケーブルが同梱でありがたいです。 ブラザーの薄型複合機DCP115Cは対応機種ではないのですが、プリンタ以外にスキャナもOKでした。 とてもよく、お買い得だと思います。 マニュアルがもっと分かりやすくならないかと思いました。(付属cdの説明書も含めて) プリントサーバを購入される方は、それなりに知識をお持ちだと思います。 でも、もう少し丁寧な(図入りの)説明が必要だと思います。 それでもxpだと問題は少ないようです。しかしWin2000ですと「usbの取り外し警告」やら「接続」「切断」の操作等迷うことがありました。 ここら辺をちょっと書いておいてもらえると、とても時間のロスが減ったと思います。 USBプリンタ・複合機にも使える!!双方向通信対応USBプリントサーバ「Mini-101M」は、USBプリンタまたは複合機を複数のパソコンで共有することを可能にする、双方向通信対応のプリントサーバです。WEBブラウザから簡単に設定ができ、インク残量・用紙の状態等をパソコン上で確認することも可能となります。 ![]() 双方向通信対応で、プリンタ付属のユーティリティに対応 「Mini-101M」は、双方向通信に対応する事で、プリンタに付属のユーティリティを利用したインク残量、用紙切れといった状態をリアルタイムに確認することができる。 ※プリンタとの双方向通信は付属ユーティリティをインストールしたWindows XP/2000のみサポートします。 ※双方向通信利用時は同時に1台のコンピュータだけが印刷可能です。 ![]() プリンタ・複合機で利用可能 各種メーカのUSB対応プリンタ・複合機に対応。 ※全ての環境で動作を保証するものではありません。 プリンタ、複合機側にある仕様上の制限などのために本製品を使用できない場合があります。 USBプリンタ対応 プリンタインターフェースとしてUSBポートを装備。従来のパラレルケーブルを介した印刷データの転送に比べて、より速いデータ転送が可能。 ※WPS(Windows Printing System)プリンタではご利用できません。 ※Macintoshで使用する場合はポストスクリプト対応プリンタのみ使用できます。 IPP(Internet Printing Protocol)対応 IPPによりイントラネット/インターネット経由での印刷を実現(IPPはWindows XP/2000には標準で実装)。 【IPP対応によるメリット】 離れた場所にいる相手に対してネットワークを介してドキュメントを送る場合、送り手がメールにファイルを添付し、受け取った相手がファイルを開いてプリントアウトするという手段が一般的です。 一方、IPPに対応したプリンタが受け手側にある場合は、送り手が離れた場所にいる受け手側のプリンタに対して直接プリントアウトすることが可能になります。 このことにより、以下のようなメリットがあります。 ・ 受け手側は、添付ファイルを開く手間がなくなる。 ・ ファイルを受け取り、プリントアウトするためだけにパソコンを起動する必要がなくなる。 ・ 送り手側が使用したソフトを受け手側が持っていなくても、ドキュメントをプリントアウトされた状態で受け取ることができる。 ※ IPP利用時は双方向通信は使用できません。 WEBブラウザによる簡単設定 各設定は、WEBプラウザで簡単に行うことができる。 Macintoshにも対応 Windows XP/2000/Me/98SEの他、Mac OSX以降にも対応。 Windows・Linux・MacOS等、異なるOSを使用するマシンが混在したネットワーク環境を意識する事なく使用できる。 RoHS対応 「Mini-101M」はRoHS(有害物質削減に関するEU指令)に対応。 ※Linuxはサポート対象外となります。
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