プログラムの理論 (1975年) (コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ〈23〉) |
|
売れ筋ランキング > プログラムの理論 (1975年) (コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ〈23〉)
P1 「計算可能な関数の概念は数学的に精密ではないので、チャーチのテーゼを厳格に証明することは望み得ない。」これは、今でもそうなのでしょうか。 P3で、正則集合(regular set)を定義しています。なぜ、正則集合を定義しているのかの説明がないのは、勉強のためとして後で考えてみます。ところで、正則でない集合にはどういうものがあるのかが解りませんでした。 プログラムの理論 (1975年) (コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ〈23〉)を楽天で検索 |