全日本コール選手権2 with ピエール瀧 |
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私は1を見ていないので非常に楽しめました。 解説もいい味を出していてグッドです。 1も見たくなる内容で満足 いっそ清々しい。タイトルにも書いたようにただコールを掛け合うのにあそこまでやり切れる度胸は素晴らしい。 自分は1を見たい無いので2だけで評価しますが、いや、普通に面白いよ!? しかもプロでなく素人であそこまで笑いがとれるということが凄い。 最近のつまらないエンタとかよりよっぽど面白い。 値段としてもお手頃といった感じで気楽に見れます。 本当にばかばかしくも面白い。 馬鹿さの中に込められた熱さがある。 まさにその通りでした。この値段にしては十分楽しめるものでした。 気の合う仲間も見る際には是非! ※見る際には真剣に見てはいけません。そして出場者はあくまで素人だという事を忘れずに。 1は衝撃的だった・・・。 だが、2は男子寮以外は心に響かない。 例えば、北海道のサークルは勝ち進む実力あっただろうか。 といっても、他のサークルにも胸を打つものはなかったのだが。 1に出たサークルよりレベルが高かったサークルがあっただろうか。 友達に、1・2を貸してと頼まれているが、2を貸すことにはためらっている。 1を見れば、面白いと思ってもらえることは確信しているが、 2を見せて面白いと思ってもらう確信はない。 コールをかけてはいけないというのは社会の常識。先日もペットボトルの焼酎をラッパ飲みさせられた山梨大学学生(未成年)がアルコール中毒で死亡して新聞沙汰になった。裁判になれば、1億円程度の賠償命令が出るだろう。急性アルコール中毒により、東京都内だけでも年間1万3千人近くが救急車で運ばれている。毎年大学生が亡くなっている。昨今、飲酒運転が社会問題となっているが、飲酒運転による交通事故より多い。殺人行為は文化とは言えない。 内容も、20年前の一時期の流行を今更DVDに焼きなおしただけで、正直、古い。大人をイライラさせるどころか、20年前大学生だった人しか面白くないと思う。団塊の世代が学園紛争を懐かしむのと同様に、今の大学生には理解しがたい人が多いと思う。一部の勘違い大学生が下級生にアルコールハラスメントをしていると思われる。 実際の飲み会では、コールをかけられたくないと考えている大学生も多い。このDVDにおける、お笑いの本質が「弱いものいじめ」や「ごまかし」に通ずるものであり、非常に低レベルに感じた。私にとっては内容が幼稚すぎた。 前回のインパクトに拍車をかける、待望の第二弾!! 色々な大学サークルがコールの研究に磨きをかけ、学校内の予選を勝ち抜いてきたり、地方の大学など今回新に出場するサークルが多数。前回出場サークルも力をつけ、バカ丸出しパワーアップです。 基本的に前回と構成が同じなので観やすいし、みうらじゅん氏にかわり、解説を引き継いだピエール瀧氏も解説中に自分が呑んでいたりと良い味だしてます。 何から何まで前回から意味無くパワーアップした今回も、爆笑必至です。 酒席では欠かせない「一気コール」。誕生して20有余年がたつという噂も聞く。その間に歌や踊りも取り入れた「コール」は、めざましい進歩を遂げ、もはや「おバカ」エンターテインメントにまで進歩を遂げた。この第2回全日本コール選手権に出場するのは、全国有名大学のコール自慢サークルの8組。下ネタ、ご当地名物などを織り交ぜながら、青春のエネルギーを90秒間のステージに炸裂させる。くだらなくてバカバカしく感じつつも、目が画面に釘付けになってしまうから不思議。演ずる学生たちは真剣そのもの。敗者は涙にくれながらも、対戦相手にエールを送る事を忘れない。見かけ以上に彼らは必死に演技している。これはDVDならではの企画だ。(仲村英一郎) 全日本コール選手権2 with ピエール瀧を楽天で検索 |