連続テレビ小説 てるてる家族 総集編

連続テレビ小説 てるてる家族 総集編

売れ筋ランキング連続テレビ小説 てるてる家族 総集編  
連続テレビ小説  てるてる家族 総集編

連続テレビ小説 てるてる家族 総集編


価格:¥ 7,896(税込)
NHKエンタープライズ DVD2007-08-24
売れ筋ランキング:19907
かるたクイーン
アテンションプリーズ スペシャル ハワイ・ホノルル編
ラスト・フレンズ ディレクターズカット 完全版
Yoshi原作『翼の折れた天使たち』最終夜 スロット
ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー、ダブル(複体)、蹴鞠師 スペシャルDVD BOX

BSで一週間分放送しているのを偶然見ました。
どっぷりはまりました。
母親と一緒に、泣きながら見てました。

このDVDを、何年待ち続けたことか!!
届いたその日に全部見ました。

やっぱり泣きました。

ひとり暮らしをはじめた今、家族が恋しくなりました。

そんな、心あたたまる本作品に出会えて幸せです。
これほど長くDVD化を待ち望まれていた朝ドラがあっただろうか?!
劇中で使用した曲の著作権の関係で全編DVD化が不可能とはいえ
総集編だけでもこうしてリリースされることになったことは大事件です。
関係者のみなさまありがとう!
若い役者さんだけじゃなく藤村志保さんにも注目!
 この連ドラはユニークだ。
 他のレビュアー同様、完全版の発売を望む。
 『マンマミーア』等の既成の曲を使って構成するミュージカルの流れの中に生まれた芝居と言う位置づけも出来る。
 『ボーイ・フロム・オズ』等の様に一作家の音楽を使用するのではなく。
 『ムーラン・ルージュ』の様に、芝居の内容と時代に合わせ選曲された何人もの作家の楽曲を使用しているから。
 著作権が困難な状態に。
 このドラマの主役は一応岩田四姉妹の四女、冬子(石原さとみ)と言う事になっていたが。
 私の脳裏の中に。
 秋子役を演じた地味なのに目立つ個性を放つ俳優の印象が強烈に残った。
 しかしここでファンになったわけでなく。
 「再会」は2006年まで待つ事になるが。
 改めて彼女の演技を再検証して。
 今後の参考にしたいと思う作品だ。
 当時は父役の岸谷五郎さん目当てで見た様な気がする
 
私は錦戸亮くんファンですが、このドラマ自体が大好きです。
放送していた時は私だけではなく家族そろって楽しく見ていました!!!
そしてそのドラマが待望のDVD化!!!ということで一度は大喜びしたのですが・・・
総集編ということでどの辺りまで収録されているのかとても不安です。
ただドラマ内で外国の曲などをたくさん使用していて著作権の関係上、なかなかDVD化出来なかった
らしくそんな中でやっと総集編という形でもDVD化してくれることは本当に嬉しいし楽しみです。
出来れば錦戸くんとさとみちゃんのシーンが沢山収録されている事を願います(笑)

 上野樹里・石原さとみ・錦戸亮ら、今をときめく若手役者が揃い踏みした朝ドラの秀作。
 ただ、この作品の魅力は、深みのある世界観・人間観に裏打ちされた精緻なストーリーにある。
 総集編も面白いが、あたかも2時間の名作映画を10分にまとめてしまったような物足りなさがあることは否定できないだろう。
 限りなく善良でありながら奇麗事に陥らない「てるてるワールド」を是非完全版で観て見たい。
 
   2003年9月~2004年3月、NHKで放映された、石原さとみ主演の連続テレビ小説。共演は、上野樹里、錦戸亮(NEWS/関ジャニ∞)ほか。原案は、なかにし礼による小説『てるてる坊主の照子さん』。本DVDは、全150話にわたる物語の見どころを選りぬいて5回にまとめたもので、同作品を気軽に楽しみたい人にぴったりのダイジェスト版。昭和の大阪を舞台に、ミュージカルタッチで軽やかに描かれたドラマはとっつきやすく、老若男女問わず幅広い世代に支持された。製パン店を営む主人公一家の美人四姉妹・春子(紺野まひる)、夏子(上原多香子)、秋子(上野樹里)、冬子(石原さとみ)が、それぞれに個性的な才能を開花させてゆくさまは楽しく、見ごたえがある。姉妹たちの両親、春男(岸谷五朗)と照子(浅野ゆう子)の微笑ましい夫婦ぶりも必見。(みきーる)
連続テレビ小説 てるてる家族 総集編を楽天で検索