Boneco ディスク型気化式加湿器 「ディスクエヴァポレーター」 【最大約30畳】 1355WH |
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冬場の過乾燥対策のためリビング用として購入。メンテナンスが容易(フィルター交換がない)、消費電力が少ない観点から「ディスク」式を選択(深夜電力契約のため、昼間は電気代が割高。夜は安いので、寝室はスチーム式を使用)。 ディスク式となると、ボネコか三菱のどちらを選ぶかということになると思うが、私はボネコを選択。理由は(1)長時間の連続運転が可能(タンク容量が7Lあるので丸一日の連続運転が可能。三菱は、タンク容量約6L、連続運転は最大約7時間程度。ただし、加湿力はボネコより三菱のほうが上)。(2)定価は三菱よりボネコの方が高いが、購入価格は三菱よりもボネコのほうが安く買える。(3)消費電力は、ボネコのほうが三菱より若干少ない(ボネコの場合、丸一日連続運転しても電気代は約8円)など。 実際に使ってみた感想としては、やはり、加湿力は、スチーム式に比べると弱い。これは、自然気化方式であるため、しかたがない(ディスクに水の石灰分がつくと表面積が増えるので出力が上がります。使い始めに台所用中性洗剤を水の中に少し混ぜると効果があるようです。※取説に記載あり)。しかしながら、我が家(間取りはLD一体、リビング内階段、全館空調)の湿度(エンペックス社製の高精度湿度計にて測定)は弱運転で、30%以下から40%前後に改善(30%と40%では大違いである)!その他、音は評判どおり静かですね。デザインも良いと思います。 ちょっと、不明な点は、本体上部の吸気ファンの清掃方法です。常に回っているのでホコリが溜まります。どのように清掃してよいのかわかりません。 リビングルームは30畳ちょっとあります。 今までスチーム式の加湿器2つ使って加湿をしていましたが、 湿度が45パーセントくらいしかないのでボネコを購入することに決めました。 湿度が50パーセントくらいになるかと期待をしていたのですが、期待はずれでした。 逆に、これだけだと湿度が落ちたので今はスチーム式と一緒に使っています。 加湿効果を期待されるのであれば、残念ながら良いとはいえません。 でも空気洗浄器てきな効果はありそうですが、掃除が面倒くさいです。 週に一度はタンクの洗浄をしなければいけないし、 月に一度くらいはディスクの洗浄をしなければいけません。 空気洗浄器みたいな事を期待するのであれば、ボネコより普通の空気洗浄器の手入れが楽です。 良い点は音が静かなところです。ほとんど音は聞こえません。なので星を1つのところ2つにしました。 以前からボネコの寝室用を使っています。 今回リビングにも欲しくて、ベンタと迷いましたが維持費がかからないことからこちらを購入しました。 思ったよりも大きかったですが、静かにしっかり加湿してくれて大変満足しています。 寝室用のように毎年フィルターを購入しなくて良いのも◎です。 お安く購入できて価格も満足です。 洒落た開業医の待合室や診察室などでよく見かけるボネコの加湿器。 旧タイプの丸形や角形も何度かみたことがあるが、ディスクタイプの本製品もある小児科の待合室に毎年冬になるとおかれてる。 お医者さんが選ぶということはそれだけ高性能だからなのだろうか? 筆者が使っていた角形の旧タイプはファンが冷気(というか湿った空気)が上方へ吹き上がる構造の為にどうしても冷たさを感じるが、コレは水車のような形をしたディスクが水をすくいあげて加湿するのでフィルター式の旧型よりも「冷たい空気」を肌で感じることが少ない。 この点で多少は進化しているのだろうか? またプラスティック製のディスクは洗浄しさえすれば半永久的に使えるから、旧タイプのフィルター型からすると交換の煩わしさと維持費から逃れられる。週一程度洗浄が必要だが、 良い製品を使っているという満足感からかそれほど苦にならない。 構造自体はいたってシンプル。ダイヤル式の回転スピード調整のみだから壊れる心配もなく一台あれば買い替えの必要もない。機械は同じ性能(や結果)を有するなら構造はシンプルなほうが良いというシンプル・イズ・ベストな製品だ。 ワンシーズンの使用ではなかなか気付かないことだが、補給用の水は一晩くらいカルキ抜きをしてから補給すると塩素によるフィルターの傷みが軽減されるようにおもう。 22枚のディスクが水を吸い上げながらゆっくり回転。より多くの空気にふれて効率的に加湿する。給水お知らせランプ付き。適用畳数30畳まで。 ●気化式加湿器 乾いた空気をディスクを用いて湿らせ、加湿する気化式タイプ。空気中に必要な水分を気体として放出するため、スチーム式、超音波式とは異なる多くのメリットがある ●加湿のしすぎを防ぐ 部屋の乾燥度に応じて水分の放出量が変化し、常に適度な湿度(40~50%)を保ち、加湿のしすぎを防ぐ。冬の暖房使用時はもちろん、クーラー使用時の乾燥にも有効 ●約30畳までの部屋を加湿 気化された水分は素早く、より広範囲に拡散するので、加湿器の近くにある家具や、楽器などを傷めず、1台で約30畳までの部屋を加湿することができる ●小さなお子様のいるご家庭でも安心 クールミストと呼ばれる冷たい目に見えない小さな霧状の水分放出する ●ディスクは洗えて繰り返し使用できる ディスクは取り外して洗うことができ、繰り返し使用できる。従来の加湿マットのように買い替えの必要がないので経済的 ●経済的 電気代は1時間わずか約33銭、1日中使用しても約8円、1年間連続使用しても約2890円と、とても経済的(1kW/時間=22円として算出した場合) ●表面積が増え、保水力を増した新型ディスク搭載 従来型ディスクに『ハニカム(蜂の巣)』のような凹凸が付き、保水力が上昇した新型ディスクを搭載。従来型ディスクよりも表面積が16%UP(1枚対比)し、加湿面積と保水力アップを実現。水をすくいあげる溝の刻まれた21枚のプラスチックのディスクがゆっくり回転し水槽内の水をすくいあげる ●大きなファンで部屋の空気をより多く取り込み、空気を浄化 空気中の塵、ほこり、タバコの煙、花粉などをディスクに吸着させ、空気を浄化する働きも持っている。空気中のホコリ等は一旦ディスクに吸着され、ディスクが回転することで下部の水槽内に取り込まれる ●タンクは7リットル タンクは7リットルと大容量で、平均22時間分の水が入る。給水も簡単! ●水切れお知らせランプ付き 水槽内の2本の電極に微弱電流を流すことで水位をチェック。水槽の水が少なくなるとモーターが自動で止まる機能を搭載。電源ランプが赤色に点灯することにより、水が少なくなっていることをお知らせ。自動的にモーターが止まるので、水がなくなった状態での空回しがなく、無駄なエネルギーを使わない ●銀イオンのシルバースティック付き ポリプロピレンに加工銀を織り込んだシルバースティックが水槽内の雑菌の繁殖を抑える(本体装着済み)。お手入れはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で干すだけ。不活性化効率 レジオネラ菌/99.5%、インフルエンザウィルス/99.6% ●2段階の風力切り替え機能付き ファン風力は弱と強の2段階。早めの加湿が必要な場合は強、寝室など静かなお部屋には弱と、お使いになるシーンによって選べる。弱/22~30dB(A)/木の葉の擦れ合う音・録音スタジオの静けさ、強/37~39dB(A)/夜の住宅街、ささやき声 ●環境 非塩ビ電源コード・2重成型プラグを採用し、製品を脱塩ビ化。また、取り扱い説明書・保証書にTCF(塩素漂白していない)用紙を使用 ●ご不用時に回収・再資源化を行う「再資源化システム」付き ●J-Moss グリーンマーク対応 Boneco ディスク型気化式加湿器 「ディスクエヴァポレーター」 【最大約30畳】 1355WHを楽天で検索 |