ポケット |
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いい曲です! 流石にこれには文句なしといったとこでしょう。 何より歌い方に心がこもっているのがすぐわかります。 ただ、世界観としてはカップリングの2曲はあまり聴いていません。やはりポケットが一際いいからでしょうね。 アップテンポの大塚さんの曲が軽くて苦手な私には好ましいといえる作品です。 今日、某動画共有サイトにてフルで聴きました。 昨年のバースデーライブから何度か聴いていますが、今までの大塚 愛の楽曲の中で一番「25歳の女性、大塚 愛」、「シンガーソングライター、大塚 愛」が強く感じられます。 「25歳の女性、大塚 愛」が、今最も大切に想っている男性に宛てた本楽曲は、非常に優しく暖かみのあるバックサウンドと、大切なものを優しく包み込むようなボーカルの声が見事にシンクロし、綺麗に仕上がっています。 そして、「シンガーソングライター、大塚 愛」を考えたとき、間違いなく勝負の1曲になっています。 元々は引退するときに発表する予定だった本楽曲。それをあえて今発表する意味は大きいのです。 この冬、大切な人を想って歌ってみては? この曲はもうファンの中では有名な曲らしいんですが、僕はまだ一回も聴いたことがありません。なので早く聴きたいです。きっといい曲なんでしょう。まだ聴いてないので分かりませんが、あんなに名曲ばかりの大塚愛本人が、「自作した曲の中で一番好き。」と言っているくらいなので、絶対に名曲になると思います。この曲も多分いつものアンチの方々によって批判されてしまうのかもしれませんが、大塚愛はそこらへんのアイドルとは違います。そのあたりを考慮して、楽曲に対して公平な目でレビューを書いていただきたいと思います。なのであえて、一番最初にレビューを書きました。最初の頃は批判もしょうがないけど、もう固定ファンもいるのに前面否定はよくないです。嫌な方は気にしないで日々の生活を送ることが一番だと思います。・・・ちょっと話がそれましたが、今回は期待を込めて星5の評価を付けたいと思います(視聴前ですが・・・)!! 06年の9月9日に行われた"Birthday Live"で初披露。以来、ライブで演奏されるたびにオーディエンスのなかで大きな反響を呼んできた楽曲が、ついにシングルとしてリリースされる。「全編がラブレター。自分のなかにある思いを、欠けることなく表現できた」というこの曲は、「二人でステキになろう」「世界で一番 スキで負ける気がしないよ」という真っ直ぐな気持ちが描かれたバラード・ナンバー。豊かな広がりを持つメロディ・ライン、ひとつひとつの音に生々しい感情が宿るサウンド・メイク、そして、彼女の息遣い、唇の動きまでがはっきりと伝わってくるようなボーカリゼーション。この曲によって彼女は"大塚愛=元気いっぱいのポップ・シンガー"というイメージを完全に払拭、"奥深い内的世界を普遍的なポップ・ミュージックとして昇華するシンガー/ソングライター"としての評価を得ることになることになるだろう。(森朋之) ポケットを楽天で検索 |