GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.2【初回限定版】 |
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原作も大好きで1期も全巻持っているので、コンプリート精神みたいなものがあり、 こんな別物の趣旨を勘違いした変なMADになっても1巻が3000円ぐらいだったので 制作者側もレビューや身分を分かってこの値段なんだな、仕方ないと思い100歩譲って購入しました……。 よく見ないで買ってしまった私も悪いのですが言わせてください。 1 話 し か 入 っ て ね ー の か よ ! ! ! ! ! ! ! 1 1 2巻の値段を見てびっくりしました、もう買いません。 何で無理に二期作ったんですか?制作費が足りないって分かってて作ったんですよね? 原作が好きで作ったんですか? どういう視点で読んでいるのか…。 しかもよりによってピノッキオ編が主なのにこの出来……。 相田先生にも失礼です、謝ってください。 もう二度とアニメを作らないでくださいね。 自分は、第2話、第3話をみて GUNSLINGER GIRLは、第一期から知った自分にとっては キャラの声、特にヒルシャーの声にかなり違和感を覚えました。 第一期で、渋く、まさにペテランの声をしていたのに、 第ニ期では、担当官になりたての新人のようで 自分は、原作を読んでないので、ピノッキオの事は詳しく分かりませんが 他の方が見せ場と書かれているので、 見せ場にしては、トリエラとピノッキオとの戦闘は短縮化しているように見えます。 見せ場なら、もっと時間を取るぺき。 しかし、この第2話、第3話を第一期キャスト、スタッフが制作したら、どうなるか叶うなら是非観てみたいものです 第一期を知らなければ、星二つか、三つですが 知ってしまったので星一つです。 投げて犬と遊んで良し、紐に結んで鳥避けにするもよし。 また、叩き割ってマーベラスに送ってあげるのも良いでしょう。 可能性は、買う人の数だけあると思います。 原作者である、相田先生が総監修されていると言う事で 「原作とアニメのストーリーや性格、内容が乖離しすぎている」 という、深夜アニメにありがちな悲劇が全く心配ないので、安心して見る事が出来ます。 萌えとハードボイルドな世界観が絶妙にマッチングして視聴者を離しません。 Vol.2では第2話「ピノッキオ」と第3話「シミュラクラ」が収録され、 五共和国派の凄腕の暗殺者であるピノッキオと、テロリストであるフランカとフランコが 登場し、ヒルシャーの義体であるトリエラと対決します。 ここから本格的にストーリーが大きく展開し、より深くドラマチックになっていきます。 全てのファンの期待を裏切るために作ったとしか思えません。 脚本・作画・演出全てにおいてファーストシリーズと比べ物にならないほど劣化しています。 もしこんなものが売れてしまったら、製作陣はこの程度でいいのかと良い作品を作ることを辞めてしまうでしょう。 これは紛れもなく日本のアニメーション作品の汚点です。 相田裕の人気コミックを原作に、政府の密命で裏の任務を行うフラテッロ(兄妹)の行動を描いたTVアニメーションのシリーズ第2期シリーズのDVD第2弾。第2話「ピノッキオ」第3話「シミュラクラ」の2話を収録。天才的なまでに殺しの才能を持つ五共和国派の殺し屋ピノッキオ少年(岸尾だいすけ)は、メッシーナ大橋爆破を目論むフランカ(平田絵里子)とフランコ(安元洋貴)の護衛を命じられた。一方、ヒルシャー(松風雅也)&トリエラ(榎本温子)のフラテッロは、ピノッキオ調査中に行方不明となったコーエンを捜索するため、モンタルチーノへ向かうが……。いよいよ“ピノッキオ編”の始まりではあるが、彼を含む五共和国派の描写に比べ、フラテッロたちの描写の軽さが気になる。美少女萌えバトル・アクションそのものを否定する気はないが、それが表面的すぎて内面の哀しみになかなか結びついていないのだ。(増當竜也) GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- Vol.2【初回限定版】を楽天で検索 |